ずくなしの冷や水

2018年07月23日

広野町議会議員阿部憲一氏インタビュー

BIGLOPEニュース 2018年4月13日(金)7時0分 tocana
【原発】福島の政治家がついに決死の大暴露! 「政府は現実をことごとく隠す」「復興は原発セールスのため」「動植物の奇形も増加」(インタビュー)
■政府による“原発のセールスのための復興”の偽善
(以下、一部のみを引用)

放射能問題を真正面から取り上げ、真実を叫び続けながら孤軍奮闘してきた福島の政治家がいる。福島県広野町議会議員の阿部憲一氏だ。

阿部憲一氏(以下、阿部)  私は、福島原発事故の直後から、放射能汚染や被爆の問題を調べてきました。2011年の夏ごろから年末にかけて、私を含めて福島の数多くの市民が軟便や喉の異変などの被爆症状を訴えていたのです。私は事故直後、普段はできない口内炎に珍しくなりました。だいたい放射性テルルが放射性ヨウ素に変化するタイミングですね。

 福島に1週間もいればわかることですが、このような状況が現実に起きているにもかかわらず、地元のテレビ・新聞はほとんど放射能問題を取り上げません。たまに早野龍五氏や(物理学者)、坪倉正治氏(東京大学医科学研究所研究員)、開沼博(社会学者)らによる“安全・安心誘導”的な話題を扱う程度です。ですから、多くの住民は現状に慣らされ、「ここに住んでも大した問題にはならない」と考えているんです。そして、いざ放射能問題を取り上げると、「復興妨害」「風評被害を助長」と厳しい言葉を浴びせられる。

 福島の復興は経済産業省の主導で行われていますが、「高度汚染地域に住民を戻して、地域を発展させる」というのが政府の意向です。あの震災と原発事故の影響で、日本は原発50機もの輸出が困難になりました。そこで、それまでは「原発は安全」として売り込みしていたのを、高濃度の汚染地帯に住民を戻して、自分たちの手で除染をさせ、「あんな過酷な事故があっても、ほらこの通り、住民が戻って普通に暮らしていますよ」というセールスに切り替えようとしているのです。国や県はJヴィレッジを復興のシンボルにして、その近くにわざわざ新駅までつくり、飯館村(福島県相馬郡)を“モデルルーム”のように位置づけています。これは原発事故の後、IAEAやOECDなどの学者たちによるシンポジウムで意思の統一が図られています。つまり、すべてはアベノミクスの成長戦略の柱に位置づけている原発のセールスのための復興なのです。そして、その手足となって動いているのが地元の一部の町長やNPOだということです。

 私は、うちの町が避難者のことを無視して政府の手足のように動いていることに我慢がならず、2015年11月の町議会選挙で何とか滑り込むことができ、それ以来、放射能汚染・被曝・避難の問題に取り組んでいます。

(インタビュワーの発言)
−−都内在住の私も、あの事故直後にほぼ完治していたはずの喘息の発作が再発しました。ネット上には、福島の高濃度汚染地域にいると(人体で特に柔らかい部分である)耳たぶが溶け始めるというウワサも囁かれているようですが、その真偽はいかがでしょうか? また、被爆による癌の発症率は増加していますか?

阿部  耳が溶けるという話は聞きませんが、動植物の奇形は増えていますね。癌に関しては、実はこれまでと比較して顕著な違いは見られないのですが、心筋梗塞の患者は県のデータで2010年から2011年にかけて10%以上も増加しており、これはやはり被爆の影響ではないでしょうか。

阿部  まず、福島原発3号機か4号機の燃料棒が吹き込んだ(吹き飛んだ)ことは事実で、住民の目撃者も多数おります。楢葉町(福島県双葉郡)では、井出川の河口付近で高濃度の放射性物質が見つかっているんです。東電の依頼で、原子力ムラの一味である「日本原子力研究開発機構(JAEA)」がそれを分析した結果がこちらです。物質3は表面のβ線が35.6mSv/h(ミリシーベルト)もあります。同様のものは2016 年にも見つかっています。「報道ステーション」(テレビ朝日)は燃料棒が吹き飛んだ事実を報道していましたが、それ以外のほとんどのメディアは報道しませんでした。

 そしてもう一つ、実は放射線量は『平均化』して報道されています。空間線量率(対象とする空間の単位時間当たりの放射線量)の数値が瞬間的に上がっても、原子力規制庁は各「環境放射線モニタリングポスト」から衛星で1分または30秒ごとに送られる数値を10分単位の平均値にして公開しているということです。しかし、各地域に置かれたモニタリングポストの放射線量グラフを見ると、一気に放射線量が上がる瞬間があります。特に福島の東半分では、毎日のようにモニタリングポストの数値が跳ね上がっています。2012年に1mSv/h超えはしょっちゅうでした。原子力規制庁の監視情報課は、その原因について「高濃度のダストへの反応で、吹き溜まりが舞い上がっている」と私には語っており、福島原発からそのまま飛来している可能性も否定していません。

 つまり、住民はずっと吸引被爆の危機にいるのです。国は、その“恐ろしい瞬間”を取り上げず、数値はみんな平均化して、「大したことはない」と思わせているようです。「全国サムネイル」という、全国のモニタリングポストが観測した空間線量率の10分ごとの変化を折れ線グラフにして公開していたサイトがあったのですが、2015年5月に閉鎖されてしまいました。

阿部  日本の状況を「チェルノブイリ法」(チェルノブイリ原発事故から5年後にウクライナで制定された)に当てはめて考えてみると、現在の南東北〜関東のかなりの部分が「第1ゾーン」(特別規制地域、立入禁止区域)程度の放射能汚染地域ですよ。

 しかし、環境省は住民が1日のうち16時間を遮蔽効果のある屋内に居るものとし、さらにその16時間分の放射線量について木造建築の場合でさえ6割も差し引きますが、ウクライナではこのような差し引きはありません。そのうえ(環境省は)「内部被曝は無視できる」とまで語っています。

 また、日本では数値が低くなる地上1mの高さで測定していますが、ヨーロッパでは汚染された地面に線量計を近づけ、地表1cmの高さで測定することになっています。ですから、環境省式の年間追加被曝線量1mSvは、ウクライナやベラルーシなら5mSv相当ほどになりますよ。あちらでは、原発事故から2週間後の1986年5月10日時点を基準値にして第1から第4までゾーン分けをしており、1mSv以上が測定された地域の人々には移住のために経済補償がなされるのに、日本では7年が過ぎてもまだ年間 100 mSvまでは“住める”と言っていることになります。

 福島原発事故の放射線放出量は、最初の150 時間だけでも31の放射性核種・同位体で約1138京ベクレル。その中には、キセノンの次に多く出たはずのクリプトン-85(85Kr)も、ウランもトリチウムも含めていませんので、CTBTO(包括的核拡散禁止条約機構)のデータを元にした各国の研究機関の見積もりからしても、実際には少なくともチェルノブイリの放出総量の2倍には達しているのではないでしょうか。

阿部  もちろん反対です。原発は人が動かすものだし、東京電力は原発事故の前にも現実の危険性やデータの隠蔽を繰り返してきました。そして対外防衛を考えても原発は極めて危険です。もしも、北朝鮮がミサイルを衛星で誘導する技術を持ち、原発が狙われたら日本は大惨事になるでしょう。そのようなミサイルでなくても、潜水艦で日本海側の原発に近づこうとする国はあるかもしれませんよ。

 そして、現在までに3500兆ベクレルほどのトリチウムの汚染水が福島第一原発の敷地内のタンクに溜められており、原子力規制委員会はこれを太平洋に流そうとしています。日々、西の阿武隈山地から流れてくる地下水を汚染水として混ぜ込んで薄めても、放出されるトリチウムの総量は変わりませんから、薄めれば流しても問題ないという話ではないでしょう。それに、地上でも放射能汚染・被爆・移住の問題は解決されていません。原発は廃炉にしても危険だという意見もありますが、燃料棒を安全な施設に搬出し、放射線や放射性物質の漏れがないようにすることで危険性は減らせるのです。

阿部  現在、政府や地元行政に対する市民の怒りが明らかに足りていません。ぜひとも放射能汚染・被曝の現実や移住の必要性について、拡散していただけましたら幸いです。

・・・引用終わり・・・

残念なことにインタビュワーは、放射能汚染問題に関する基礎的な素養が乏しいのではないだろうか。「耳たぶが溶ける」? 聞いたことがないが。

阿部氏の発言中、「モニタリングポストの放射線量グラフを見ると、一気に放射線量が上がる瞬間があり」とあるが、10分値よりも短い時間間隔でのグラフが見られるようになっているのだろうか。

阿部氏は、「原発のセールスのための復興」との見解を述べているが、管理人は狙いはもっと広くて、原発、核利用に対する反対の動きが広がらないようにするためだと考える。
posted by ZUKUNASHI at 14:52| Comment(0) | 福島原発事故

ポンペオの外交はとても分かりやすい



※ Caitlin Johnstone @caitoz氏の2018/7/23のツイート
返信先: @SecPompeoさん
The US government is using sanctions, covert CIA operations, and possibly its alliance with the MEK terror cult to stir up death and violence in Iran exactly as it did in Libya and Syria.

※ Caitlin Johnstone @caitoz氏の2018/7/23のツイート
Friendly reminder that Pompeo's CIA escalated covert ops in Iran last year.

※ Bassem @BBassem7氏の2018/7/23のツイート
US state secretary meddling in the affairs of Iran, brought to you by the “Russia shouldn’t meddle in US affairs” camp

※ Freedom for Iran @FreedomforIran5氏の2018/7/23のツイート
返信先: @SecPompeoさん
Thank you @SecPompeo @realDonaldTrump @POTUS for taking the time to talk about regime change and for all of your support. Finally there is a administration that cares for the lives &voices of the people in Iran. #MAGA #MIGA

Thoton Akimoto
‏ @Thoton

Thoton AkimotoさんがDonald J. Trumpをリツイートしました

核合意を離脱し経済制裁を再開させた米国と、当事国のイランとの間で恫喝合戦がエスカレートしている。トランプ米大統領はロウハニ大統領宛にツイッター上で警告。全て大文字で書かれており、明言はされていないが、広島・長崎への原爆投下に言及しているとも受け取れる内容だ


Donald J. Trump
‏認証済みアカウント @realDonaldTrump

To Iranian President Rouhani: NEVER, EVER THREATEN THE UNITED STATES AGAIN OR YOU WILL SUFFER CONSEQUENCES THE LIKES OF WHICH FEW THROUGHOUT HISTORY HAVE EVER SUFFERED BEFORE. WE ARE NO LONGER A COUNTRY THAT WILL STAND FOR YOUR DEMENTED WORDS OF VIOLENCE & DEATH. BE CAUTIOUS!
12:24 - 2018年7月23日
posted by ZUKUNASHI at 12:40| Comment(0) | 国際・政治

‘Fake revolution’: Kiev summons Italy envoy after Salvini rips into ‘foreign-funded’ Ukraine unrest

RT2018/7/22
‘Fake revolution’: Kiev summons Italy envoy after Salvini rips into ‘foreign-funded’ Ukraine unrest
Ukraine is expecting the Italian ambassador for a chat at its Foreign Ministry after Matteo Salvini, Italy’s Interior Minister, slammed the 2014 Euromaidan protests and coup in Kiev as “pseudo-revolution” sponsored from abroad.

"On Monday, we'll be meeting with the Italian ambassador [Davide La Cecilia]. He's a nice person and we understand that he can't be held responsible for the words of the politicians in his home county," Olena Zerkal, Ukrainian Deputy Foreign Minister, told the local Channel 5 on Friday.

Salvini made the comments that infuriated the Ukrainian authorities during his interview with the Washington Post, which was published earlier this week. US journalist, Lally Weymouth, tried to grill the minister over his support for Crimea’s return to Russia. The journalist called the referendum that took place in the region “fake.”

“Compare it to the fake revolution in Ukraine, which was a pseudo-revolution funded by foreign powers – similar to the Arab Spring revolutions,” Salvini shot back, pointing out that 90 percent of Crimeans voted for the return of the peninsula to the Russian Federation.

The Ukrainian Foreign Ministry responded with a statement, saying that Salvini words were "not grounded in real facts and in contradiction of recognized principles and norms of international law."

Zerkal also attempted to downplay Salvini’s words on Friday by saying that "it was hard to expect any different rhetoric from him," following Salvini’s previous visit to Crimea while being an Italian lawmaker.

Despite the Crimean people overwhelmingly voting to reunite with Russia in March 2014, Ukraine still considers the peninsula its own territory and bans politicians, public figures and artists who travel to Crimea.

Thousands of anti-government protesters occupied Kiev’s Independence Square (Maidan) in late 2013 and early 2014, with deadly clashes eventually leading to the ousting of then-Ukrainian President, Viktor Yanukovych.

During the unrest, US Assistant Secretary of State, Victoria Nuland, who made numerous trips to Kiev and was even spotted handing treats to the demonstrators, boasted that Washington had invested $5 billion into the promotion of democracy in Ukraine.

The new pro-Western government sent tanks to eastern Ukraine in spring 2014 where the population refused to recognize the coup. The US and the EU cited Russia’s reunion with Crimea and the conflict in Donbass as they slapped Moscow with several waves of sanctions targeting individuals, companies and whole sectors of economy.

Salvini told the Washington Post that it was high time to lift those sanctions “because they didn’t prove to be useful, and according to the data, they hurt Italian exports.”
posted by ZUKUNASHI at 01:14| Comment(0) | 国際・政治

2018年07月22日

British military aircraft dropped thousands of kilos of a chemical

※ Weiss #BDS @w_nicht 18:09 - 2018年7月13日
"British military aircraft dropped thousands of kilos of a chemical of ‘largely unknown toxic potential’ on British civilian populations in and around Salisbury in Wiltshire"

How the British Government subjected thousands of people to chemical and biological warfare trials during Cold War

Exclusive: Historians had previously thought that such operations were much less extensive

During the Cold War, the British Government used the general public as unwitting biological and chemical warfare guinea pigs on a much greater scale than previously thought, according to new historical research.

In more than 750 secret operations, hundreds of thousands of ordinary Britons were subjected to ‘mock’ biological and chemical warfare attacks launched from aircraft, ships and road vehicles.

Up until now historians had thought that such operations had been much less extensive. The new research, carried out by Ulf Schmidt, Professor of Modern History at the University of Kent, has revealed that British military aircraft dropped thousands of kilos of a chemical of ‘largely unknown toxic potential’ on British civilian populations in and around Salisbury in Wiltshire, Cardington in Bedfordshire and Norwich in Norfolk.

Substantial quantities were also dispersed across parts of the English Channel and the North Sea. It’s not known the extent to which coastal towns in England and France were affected.

The research reveals, for the first time, that around 4600 kilos of the chemical, zinc cadmium sulphide (now thought to be potentially carcinogenic, on account of its cadmium content) were dispersed from ships, aircraft and moving lorries between 1953 and 1964.

Professor Schmidt’s investigation – published on 9 July as a book, Secret Science – has revealed that commuters on the London underground were also used as guinea pigs on a substantially larger scale than previously thought.

The new research has discovered that a hitherto unknown biological warfare field trial was carried out in the capital’s tube system in May 1964.

The secret operation – carried out by scientists from the government’s chemical and biological warfare research centre at Porton Down, Wiltshire - involved the release of large quantities of bacteria called Bacillus globigii. The scientists were keen to discover whether ‘long distance travel of aerosols’ in the tube network ‘was due to transportation within trains’ or through the tube’s air ventilation systems.

At the time, the government thought that Bacillus globigii bacteria were harmless – but they are today regarded as a cause of food poisoning, eye infections, and even septicaemia. It is not known whether the authorities attempted to properly test the bacterium before releasing it into the tube system. An earlier series of tube field trials, in July 1963, has been known to historians for many years.

However, the new research has now revealed that some of the British scientists involved had grave misgivings about the field trials that had been carried out. Indeed some had long felt that it was not politically advisable to conduct large-scale trials in Britain with live bacterial agents.

One particular test – involving live plague bacteria – was carried out off the west coast of Scotland in 1952. It’s long been known that a fishing vessel inadvertently passed through the cloud of bacteria and that the authorities were very worried that the fishermen might contract the disease.

The plague bacteria field trials, though at sea, took place only a few miles from the Isle of Lewis which had a population of several thousand.

The government scientists, carrying out the trials, banked on the fact that the prevailing wind normally blew away from the coast. If, however, the wind had changed direction, thousands of Hebrideans would have been at risk from plague infection, says Professor Schmidt.

Following the fishing vessel incident, the scientists were eager to carry out any further potentially very hazardous field trials outside the UK. Prime Minister Churchill therefore approved a plan to carry out tests in a British overseas territory, the Bahamas.

New research shows that the government scientists took the view that the Bahamas was the best place “on the surface of the globe” to carry out tests “without restrictions”.

In 1954, the British government sent Cold War biological warfare scientists to an area of sea near an uninhabited island in the Bahamas to release clouds of dangerous Venezuelan Equine Encephalitis viruses. These organisms were capable of causing, in humans, high fever, long term fatigue, headaches and occasionally death.

The new research reveals, for the first time, that in another British imperial possession, Nigeria, a location was found for chemical warfare field trials. In an area called Obanaghoro in southern Nigeria, four British Cold War scientific missions spent a total of around 15 months dispersing, and assessing the effects of, large quantities of experimental nerve gas weapons. The advantage of the location was that it permitted field trials to be carried out in a tropical environment – and, of course, that it was not in Britain or Australia.

The extent that local people (including locally employed field trial personnel) were affected by the nerve agents is not known.

Historians have so far been unable to find out who did the particularly hazardous work of ‘hand-charging’ the nerve agent artillery shells, mortar bombs and aircraft cluster bombs. Likewise they have not been able to discover the extent to which local Nigerian soils were contaminated or whether nearby villages and schools were affected by any of the toxic clouds that would have been blown across the countryside.

“The government records I’ve been looking at are conspicuously silent on all this,” said Ulf Schmidt.

“Officials had clearly good reasons as to why the kind of experiments undertaken in Nigeria were strictly prohibited on the British mainland, which is why the files and photographic records surrounding Britain’s post-war nerve agent testing in Africa were regarded as particularly sensitive,” he said.
posted by ZUKUNASHI at 23:25| Comment(0) | 国際・政治

France and Russia carry out joint humanitarian aid mission to Syria

AMN2018-07-21
France and Russia carry out joint humanitarian aid mission to Syria (video)
A Russian AN-124 cargo airplane delivered 40 tons of French humanitarian aid from an airport in Chateauroux, France, to Hmeymim airbase in Syria, between Friday and Saturday, after starting its mission at Chkalovsky Airport in Russia, according to the Russian Ministry of Defence.

“Today one plane of the Military Transport Aviation of the Russian Aerospace Forces – an AN-124 Ruslan – delivered more than 40 tons of humanitarian cargo to Hmeymin base from France,” said Head of the Group for Coordination of Cooperation with Foreign Organisations of the Russian Centre for the Reconciliation of Opposing Sides in Syria, Maxim Kasilin.
The humanitarian cargo comprises medicine, daily necessities, clothes and tents.

“This cargo will be transferred to the Syrian Arabic Red Crescent movement. And consequently it will be delivered to the regions that were most afflicted by the hostilities against terrorism,” he added.


posted by ZUKUNASHI at 22:48| Comment(0) | 国際・政治

管理人は いわば地上核実験があったに等しいのではないかと考えています

米国の核実験


フランスの核実験


福島第一原発事故 2011/3/14 午前11:04


福島第一原発事故 2011/3/14 正午頃


管理人は、福島第一原発事故は、いわば地上核実験があったに等しいのではないかと考えています。その影響範囲が東日本にとどまると考えるのは間違いだと思います。

福島第一原発から飛散したとみられるSPM、浮遊粒子状物質は西日本にも飛んでいますし、中国山地のガンマ線の強い地域は、福島第一原発事故の影響を受けたものと考えるのが自然です。花崗岩でこれだけの線量率が出るとは考え難いです。

前の記事で県別のSPM濃度の比較グラフを掲げました。


これは1年前に環境省のデータベースから取り出したデータを用いて加工したものです。元データは測定局別、月日、時間別に記録されています。それを1か月分時間別に表示すると次のようになります。Sの系列は日付、S1は5/1、S31は5/31です。縦軸はμg/m3です。mg/m3で表示されることも多く、90μg/m3は0.09mg/m3です。



間違いがあるといけないので、再度2011/3のデータを取り出し、今度は表計算ソフトの上で形だけを整えてグラフを作りました。
2011/3の測定局別時間当たりSPM濃度最高値です。

@ 東北から北関東 高いところで0.35mg/m3ですから350μg/m3。上の千葉市泉谷小学校のグラフと比較すると、高い時の約3倍になっています。青森県、茨城県に突出した値があります。


A 南関東から東京都 0.3mg/m3を超えているところもありますが、多くが0.2mg/m3以下です。


B 神奈川、北陸、東海 石川県の0.8mg/に届く値を示した測定局は頻繁にこのような値を示しており、特異点です。他はおおむね0.2mg/m3以下、神奈川に高いところがあります。


C 愛知県から大阪府 愛知の高さが目立ちます。これは常日頃SPM濃度が高いことが原因です。ベースが高いところに飛来したSPMが加わり、突出した値になっています。全体としてBよりも低いといえるか微妙です。


D 兵庫から徳島 南関東から東京都のほうがむしろ低めに見えます。


E 四国、九州は鉱業、廃棄物リサイクル関係の事業所が多いのではないでしょうか。0.2を超えるところが多く、0.4を超えるところもざらです。被ばくしなくても鼻血が出るのではないでしょうか。


・・・・・




2018年03月14日 横浜で放射性物質を肉眼で見れた日

上の画像は2011/3/16、横浜市内の空の様子です。この日、前日プルームが群馬、埼玉の西部にとどまり、未明から神奈川、東京辺りを通って南東海上に流出しました。上の画像の雲はその際のものとみられます。

一方、同日のSPM濃度は神奈川、東京、埼玉、千葉が高くなっています。これは上のような見方が当たっていることを示します。



posted by ZUKUNASHI at 19:06| Comment(1) | 福島原発事故

正気を保つには現状を正しく知ることがすべてでは?

詳細な図表を本当にありがとうございます。
しかし、今更ながら現実を再確認していっそう終末観が深まりました。周囲との断絶感も深まるばかり。
正気を保つにはいったいどうすればいいのか・・・・毎日考えています。

・・・・・

私のような高齢者こそ終末観を感じるべきなんでしょうが、今は自分が生き残ること、予想外の孫を儲けた子供に親としての責任を果たしてもらうこと、まだ移動可能性の残る子供には国の外に出てもらうべく戦略を練る日々です。

私は、福島第一原発事故による汚染・被ばく問題を調べるのと並行してシリア問題を追ってきました。今から2年前には、シリア国内は米欧が送り込んだテロリストががんのように増殖して資源が略奪され、国が細分化されるところまで来ていました。

そこでシリアのアサドは、起死回生の手に出たのです。ロシアとイランに自国軍の支援を要請したのです。

シリアの国民は、当初テロリストがばらまくカネに喜び、テロリストを歓迎し、彼らと組みました。次はダマスカス近郊のグータに作られた地下道です。これだけの施設を素人のテロリストだけで作れると思いますか。業者に発注したのです。



シリアの至る所にテロリストの武器弾薬庫や指令所などが作られました。ロシアが空から監視し、地上からの情報も加えてこれらの所在を把握し、一つずつ爆撃でつぶしていくのに何か月もかかりました。

当初テロリストと組んでいた地域の指導者、あるいは地域的な部族の長は、時間の経過とともに気づいたはずです。テロリストと事を構えるわけにはいかないが、このままではいずれ我々が殺されると。

そして、これらの長老が次々にシリア政府との和解文書に署名しました。恥ずかしそうにしながら。




今は景気が良くてもいずれ俺たちが殺される! 日本のどこかでも同じことが起きていないでしょうか。

それでもよいという人たちとは行動を共にできないのです。断絶以上に敵対しなければなりません。

束の間の繁栄を享受する人たちこそ、早晩終末を迎えます。高級車を乗り回し、歓楽街に繰り出す人たちはそれなりの覚悟をしているのです。この後そういう場所で何が起きようと、残念ながら同情は無用でしょう。

そうでない人がなぜ終末観を強くしなければならないのでしょう。シリアの国民は、安全を求めて国外に避難した人もいますが、避難には多額のカネを要したといいます。途中で悪徳業者の罠にはまり、命を落とした人も大勢います。

それでも皆必死に生き抜く方策を探しました。

今、あなたの身を置くコミュニティが、「テロリストシンパ」のような人たちであれば、一度別の環境に飛び出してはいかがでしょう。私の知る限りでもそういう女性は両手の指に届くほどおられます。中には移転先で結婚した人もおられます。

日本の特に地方では閉塞感が強まっていると思います。私と同じくらいの年配男性は、新聞を取り、テレビを見ています。話が通じるはずがない。

今はインターネットがありますから、特殊な専門分野の学者や趣味を同じくする人は世界中に散在していてもネットという線で結ばれているのだそうです。その面は私もブログを管理していて感じます。もうフェースツーフェースで分かり合える人を探すより、ネットでの接点を求めたほうが早いし有益です。

今はネットを使えば、都会に住む有識者の見識やものの見方に触れることも容易になりました。エリック ・C @x__ok氏のような方は典型です。そして新聞では伝えられない海外の詳しい情報がリアルタイムで流れています。

数十年前には、海外情報はロイターの端末プリンターが24時間、カタカタと音を立てながら流してました。そのような端末を置けるのは、新聞社や海外取引の多い商社、在外公館に限られましたが、今はメインストリームメディアにこだわらなければ無償でそれの十倍二十倍の情報が得られます。海外の専門家の解説も流れます。フリージャーナリストが送ってくる迫真の画像も見られます。

※ ミゾイキクコ @kikutomatu氏の2018/7/23のツイート
私は84歳になりましたが、私より先輩の女性の皆さんツイッターで知りうる限りでは感覚は若者と同じです。物事への関心の幅が広い方が多い。実年齢が若くても、ネット利用をほとんどしない人は感覚は年老いている気がします。物事への関心が後退して狭くなり、身内の事だけが関心事で面白く無い人に。(引用終わり)

でも、地方の方はネットを活用して安上がりに情報を仕入れようとはしていませんね。経済的に余裕のある方が、週末に東京に遊びに出てくることも多くなっているようですが、それによって得られることなど知れたもの。頭から放射性物質をぶっかけられて帰るのが関の山です。

周囲の人たちとの断絶などどこにもあります。個人主義を通そうとすれば断絶は当たり前、すべてはそこから始まるのではありませんか。
posted by ZUKUNASHI at 14:06| Comment(0) | 福島原発事故

放射能が日本の若い人の才能を無にしている

比較的年齢の若い方の突然死が伝えられ始めた。チェルノブイリ事故の教訓どおりだ。

※ きょん u..u足跡 @kyon_piyopiyo氏の2018/5/10のツイート
大好きな先生が授業中倒れて
亡くなった
めっちゃ泣いた
疲れた
なんで…

※ ***** @*****氏の2018/5/12のツイート
職場の友人が脳動脈瘤の手術の為2月に入院して音沙汰がなく、これ以上もなく心配していたら契約社員のお姉さんから電話が…。
2月のカテーテル手術の術中にくも膜下と脳梗塞を併発して開頭手術になっていたそうだ。
先日やっと面会謝絶が解けたそう。
早く会いに行ってあげたい。

※ Grouchhh @Grouchhh氏の2018/5/15のツイート
予約した病院に行ったら一時間以上待って診察で、血液検査の数値が改善してなくて絶望。また行かないと行けないから職場にお休み希望連絡したら、職場で一番不健康そうな人が脳梗塞で倒れたと。なんか大変なことになってる
・・・この方の関連ツイートを読むと、病人、体調不良の人が増えていることが分かる。

テレビ朝日のデスクが急死されたとの話もありました。

※ 2018/05/16 14:45シネマトゥデイ
漫画家・黒岩よしひろさん心筋梗塞で死去 55歳 「鬼神童子ZENKI」など

※ ***** @*****氏の2018/5/16のツイート
*****の妻です。
大切なお知らせがあります。
2018年5月8日、夫の*****が心筋梗塞のため
永眠いたしました。
すぐにお伝えしなければと思いましたが、ご報告が遅くなりました。
詳しいお知らせはブログをご覧ください

※ 共同2018/5/17 12:32
歌手の西城秀樹さん死去
歌手の西城秀樹さんが16日に死去したことが17日、分かった。63歳。広島市出身。

※ #5美夏 @ksr_mama氏の2018/5/19のツイート
長男くんから連絡。
小学校の頃の同級生が虚血性心不全で急死したと、、、、。
Facebookを通じて小学校の同級生に連絡が回ってきたらしい。
まだ20代だょ、、、、、。
なんて哀しい再会なんだろう(涙)
・・・関東の方

※ 池田幸代 @J9L3m氏の2018/5/26のツイート
東京を中心に反差別のカウンターとして活動し、「沖縄差別」を見抜き、高江のオスプレイパッド建設を阻止するための活動にも尽力された添田充啓さんがご逝去。無実の罪で半年以上も勾留され、3月には山城博治さんや稲葉博さんと共に裁判判決に姿を見せました。急なご逝去にご冥福を祈ります。

※ 劇団白虎 @Byakko_1506の19:56 - 2018年5月27日のツイート
お客様にご報告がございます。
今月一緒に合同公演している鹿島順一劇団 座長三代目 鹿島順一がお亡くなりになりました。急な話で私達も驚いております。明日18時からお通夜があり、一般のお客様も参拝できます。
場所は見聞劇場さんで行われます。
・・・鹿島順一氏は26歳

※ さんぴん茶@プロフ有 @sanpin_torihiki氏の2018/5/29のツイート
友だちのいとこがまだ18なのに心筋梗塞で亡くなったと聞いて顔も名前も知らないけれど泣いてる…ご両親の気持ちになったらもう悔しくてたまらないよ
・・・関東の方のようだ。

※ ばぶたす @TRPG_mike氏の2018/5/30のツイート
え、やばい
急に高校生の男の子叫んで倒れて痙攣して今心臓止まってるらしい
駅員さん総出でAEDしてる
・・・福岡の方のようだ。

※ 日テレニュース2018/6/3(日) 18:54配信
バス運転手が意識不明に…乗客が緊急停止
3日午後、富山県で大型バスの運転手が突然意識不明となり、乗客が急きょ運転を代わって緊急停止させた。
3日午後2時40分頃、富山県南砺市上見の東海北陸自動車道下り線で、大型バスの男性運転手(54)が突然意識を失い、中央分離帯のポールに衝突するなど蛇行運転を繰り返した。
不審に気付いた乗客らが急きょハンドルを握って運転を代わり、路肩に緊急停止した。
バス運転手の男性はくも膜下出血の疑いで意識不明の重体。
バスには乗客14人が乗っていて、50代と60代の女性2人と70代の男性の計3人が軽いけがをした。
バスは岐阜県の会社で、石川県の和倉温泉に向かう途中だった。
・・・岐阜は汚染がある。

※ 壱にいち‏ @1_ni_i_chi氏の22:13 - 2018年6月4日のツイート
【お知らせ】
皆さまお世話になっております。
にいちの兄です。
突然のご報告になってしまいますが、6月2日「にいち」が急逝いたしました。
兼ねてよりご親交のありました皆様、また業界、仕事関係者各位に対し、家族一同深くお礼を申し上げます。
この場を借りてご報告とさせて頂きます。
・・・にいち氏はイラストレーター

※ しか太郎 @YC725氏の2018/6/4のツイート
同級生が心不全で亡くなったらしい。信じられん……
・・・ツイート主は関東に住む若い女性のようだ。

※ Yuko星2星屑緑ハート @kirakirasmap氏の2018/6/4のツイート
Rebeccaさん、ありがとう光るハート
そうなのよー。
心筋梗塞になってねーあせあせ(飛び散る汗)
入院先の看護師さんが自分が知ってる中で1番若い発症です!って言ってたらしい(笑)
あの時はヤバかった顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)
これからも付かず離れずな感じで一緒にいられるように頑張るぞ(笑)

※ 陣/JIN@関西コミティア52 C-12 @jindin2129氏の4:51 - 2018年6月7日のツイート
最近亡くなった知人も突然死(※心不全等ではない)だったので他人事とは思えない。
ほんとに亡くなるほんの二時間前まで普段通りの会話をしていたんですよ、多少の疲労感はあれど、元気だったんですよ。なのに亡くなったんですよ。まだ二十代前半だったんですよ。何でだよ。

※ りょーちゃん。 @ryochang1229氏の2018/6/8のツイート
さっき、親戚の叔父さん亡くなった、と聞いた。
脳梗塞で入院して2週間。
そっちかと思いきや、それは治って心臓麻痺だったらしい。
いわゆる、ぽっくり。
ある意味幸せな最期。
・・・被ばくによる急死事例では、死因となる主要な障害が競合していたとみられる例が多い。

※ とあるマーチングのピット奏者♪ @parekon_Mkyou氏の2018/6/9のツイート
夜中だからボソッと…
うちの大好きな後輩が亡くなったと連絡がきて1ヶ月過ぎた
まだ完全に納得出来ない
なぜうちの大好きな後輩が死ななきゃ行けなかったのか
何が辛いってうちより若いのに先に亡くなった事
夢も希望もあったはずなのに…
詳しい事知りたい…説明が欲しいと思ったこの1ヶ月だった…

※ 星原コーイチ @Albert_kokinji氏の2018/6/11のツイート
連れ合いさんの職場の同僚(40代・男性)が、金曜辺りから体温が上がらず、平熱より数度低い状態が続いて、今日は目眩がするらしい。病院では異常なしと言われたそうだ。甲状腺あるいは副腎かな。数年前から脂肪の代謝異常もあるとか。被曝回避は全くしていない。
町内で50代男性が急死の報も。

※ るぅ @MHiBear氏の2018/6/12のツイート
出会ってまだ2ヶ月とかでたくさん喋ったりしたわけじゃないけど、やっぱり関わりはちゃんとあって、バンド好きだったから音楽の話もしたりしてた後輩が、亡くなった。ここ3日間ずっとぼーっとしてる。つらいです。
・・・急死されたようです。関東の方。

※ ソラシドメロディラ・ラ・ル〜八分音符 @tnt_tnt05氏の2018/6/14のツイート
ん…。・゜・(ノД`)・゜・。
訃報が飛び込んできた…。
次男の同級生、同じ小学校、同じクラス、同じ少年野球チームで過ごした子が、亡くなったと…

※ よぜふぁ よはんな【脱被曝!禁原発!】 @josepha_johanna
氏の2018/6/14のツイート
関東在住の親戚、肺炎、白血病、ガン、心筋梗塞で次々死亡。浴室の浴槽で溺死も。白内障や橋本病、ガンの再発…病気の見本市のように何かを発症し続けている。知人は震災直後三陸にボランティアに行った後、大動脈解離。これだけ体調不良が頻発しても誰も疑問を呈さず避難もしないのはもはや地獄。

※ 森元 隆 @kyottides氏の2018/6/15のツイート
亡くなった人々 ⇒ 仕事で親しかった人々が何人か現役で亡くなっている。「高プロ」のような話に触れるたび思い出す。
トリンプ商品部長=くも膜下出血、レナウン商品課長=心筋梗塞、他社に転職した先輩記者=通勤の常磐道で事故死、八王子のニット工場の社長=鉄道に飛び込み自殺。鎮魂の思い。

※ 蒼月 蓮夜 @tomosougetsu氏の2018/6/15のツイート
私はこれまで、人の死を身近に感じたことはなかった。
半年前、私の幼稚園の時の同級生が交通事故で亡くなったと聞いた。
そして今度は、女子高校生が病気で。
どうして俺のところに来るのは、年の近い女の子の死ばかりなんだ。
今回はどうか、彼女が死にませんように。
みんなも一緒に、祈って欲しい

※ あかぺぱ‏ @8a5433231387425氏の2018/6/15のツイート
母より電話。
仙台の母の友人が急逝したと。
頸椎に問題があり手術をしたその方。頸椎の問題の他は持病もなく過ごしていたらしいが、入院中の突然死だったとのこと。心筋梗塞らしい。
「やっぱり仙台にもホが飛んでるの?」と母。
そりゃ、そうでしょう。今までずーっと言い続けてるよ、わたし。

※ ゆっきー @snowsno27316047氏の2018/6/11のツイート
先月中旬に入社した36歳の一人暮らしの女性。
先週金曜日から無断欠勤、そして連絡もつかない。
緊急時の連絡先になっていた実家にも連絡していました。
今日、お母様から職場に連絡があり、彼女は自宅で亡くなっていたそうです。心筋梗塞でした。
ショックすぎますしょぼり

※ 


※ K yamaguchi @Kyamagu84663005氏の17:41 - 2018年6月21日のツイート
昨日、48歳で友人が心筋梗塞により亡くなったんですが、月曜日の風呂上がりに倒れて、意識がないまま水曜に亡くなったそうです。
痛風がひどいと言ってたのも何か関係があるんでしょうね。
自分もですが、皆様もお気をつけください。

※ ささやん @sasa315氏の8:56 - 2018年6月25日のツイート
駅のトイレで若いサラリーマンが目の前で倒れて痙攣しだしたから、あわてて駅員呼びに行ったら、戻ってきたらいなくなってて、普通に大便用トイレでウンコしてた。声かけたら、大丈夫でーす!って、大丈夫なんかよ…マジで…

※ iso @p_p__f氏の21:36 - 2018年6月25日 のツイート
いつも髪切ってもらってた人が急に治療で5ヶ月近く休んで先月復帰したから今日切ってもらったんだけど脳腫瘍で急に倒れて痙攣状態続いたって聞いて背筋凍りついた



※ よしこ @xxyoshicoxx氏の23:27 - 2018年6月27日のツイート
地元の同級生が心不全で亡くなったと連絡が、、、
20代でも心不全になる人が増えてるらしいので自分も気を付けないとな

※ えみりっちょ @emirichan1224氏の23:05 - 2018年6月28日 のツイート
不規則な仕事をしていた姉は仕事中に倒れそのまま亡くなった。
朝方、職場の人が訪ねて来てそれを知った。
向かったのは安置されている病院ではなく警察。
勤務内容や家での様子を聞かれた。
持病もない状態での突然死。
過労死では?と警察の人に言われた。
30歳だった。
#高プロ

※ インコ‏ @23iki氏の2018/6/4のツイート
友人のママ友が亡くなったと。膵臓ガン。発症は既に末期で半年だった。膵臓ガンは沈黙の臓器でガンの自覚症状は(だるい、腹痛、背中痛い)とかよくある身体の不調。具合が悪いなと思った時はほぼ末期6割という恐ろしいガン。40半ばで下のお子さんもまだ義務教育で辛いね。

※ すのうどろっぷ @sugrin_snow氏の2018/6/28のツイート
いきなり痙攣起こして倒れて白目向きながら吐血していびきかいてた人居たんだけど…
多分脳卒中かな、あれ…? 大変だった
・・・吐血にいびきならてんかんではないのでは。

※ スポニチアネックス2018年7月4日
漫画家・佐藤タカヒロ氏が41歳で死去 「鮫島、最後の十五日」連載中
 週刊少年チャンピオンで「鮫島、最後の十五日」を連載中の漫画家・佐藤タカヒロ氏が3日未明に死去したことが分かった。チャンピオンを刊行している秋田書店の公式ホームページで発表された。享年41。葬儀は近親者のみで執り行う。

※ ネトラボ2017年10月13日 21時44分 公開
漫画家の高畠エナガさんが、今年(2017年)の8月21日に脳梗塞で亡くなっていたことが分かりました。家族からの報告を受け、日本漫画家協会が10月12日、公式サイトで発表したもの。29歳でした。

※ 高校教員(工業科) @oC5I4PXPbBrzJ1m氏の2018/6/26のツイート
知り合いの教員が勤務中に心筋梗塞で亡くなりました。
仕事熱心で子供たちのことを大切にする方でした。
ご冥福をお祈りします...。

※ 毎日新聞2018年7月8日 16時59分(最終更新 7月8日 17時07分)
 中尾翔太さん(なかお・しょうた=ダンス&ボーカルグループ「FANTASTICS」メンバー)2018年7月6日午前7時23分、胃がんのため東京都内の病院で死去、22歳。愛知県出身。葬儀は近親者と関係者で行う。

※ ローズレコーズ @rose_recordsの11:47 - 2018年7月15日のツイート
訃報
サニーデイ・サービスのドラマー丸山晴茂が5月に永眠しました。
死因は食道静脈瘤破裂、享年47歳でした。
生前のご厚情を深く感謝し、謹んでご報告申し上げます。

※ Cupid angel ぐみちゃん ツイ @perfect_gumi氏の3:08 - 2018年7月22日 のツイート
わいの叔母さんの同級生の息子が急死したみたいなんだけどどうやら不審な亡くなり方をしたみたい。まだ20代だったそうな。亡くなった格好がゲームのコントローラを握ったまま。座ってコントローラを外すと指が折れる(所謂死後硬直が始まってる)からそのままの状態にしたみたいだね。


・・・引用終わり・・・

上の事例の多くはかにちゃんと世界線氏がツイートしたものの中から採録したもの。

若い方が続々と亡くなっているように感じる。統計的には、次のツイートが言うように、「若年層の死者の激増」すなわち若い階層の死亡率の急な上昇が見られるわけではない。何かが、「急死」に置き換わっている? 

※ Lightworker @Lightworker19氏の2018/2/8のツイート
若年層の突然死が関東東北で増えている。私の友人も… FaceBookみると、1ヶ月前まで、PCや周辺機器を買うリストを作っていて元気そのものの様子。こういった現象が起き始めたのは311以降であることははっきりしている。因果関係不明と言っても統計は311以降の死者の激増を示している

おじさん世代から若者のほうへ注目がシフトしつつある。最初はおやじ世代が急死者の主体だった。

2016年08月01日
おやじが次々死んでいく怖すぎる現実
  ↓↓
2018年03月09日
幼い子どもの親達がこんなに死んでいるのに 日本のおやじ達はまだ分からないのか
  ↓↓
未婚の若者の急死

低年齢化していますね
posted by ZUKUNASHI at 10:14| Comment(0) | 福島原発事故

明かされる福島の真実 反応 #福島安全説崩壊!

#福島復興不倫で3件記事を書きましたが、コメントがなかなか寄せられませんでした。読者は、こういう個人的なスキャンダルはお好きでない? いや私だって別にI氏も知らないし、B氏も知りませんが、@この事件の起きた場所、背景、A当事者の個人的属性、B当事者の社会的プレゼンスの大きさ、CI氏の年齢経験から見た分別度・元気度、DB氏の強請り方(ゆすり方)のえげつなさでいろいろ考えさせられることがあるから注目したのです。

福島第一原発事故による被曝リスクの増大をプレイダウンしつつ、福島の復興を叫ぶ人たちの生の姿が見えています。

そして福島の女性の甲斐性も。(福島の女性の中には個性の強い方もおられれることは何度も知る機会がありました)

こういう人たちの活動に手を貸した医師、行政、そしてこれを紹介、宣伝したマスコミなど。

管理人は、福島の今がこの事件に濃縮した形で集約されていると考えているのです。

強請った側の女性は規模の大きい塾を運営していました。塾の生徒や保護者はどう受け止めているのでしょう。震災による被害に加えてこの件でも精神的なダメージは大きいのではないでしょうか。

デマ撲滅サイトを自認するサイトが女性B氏のインタビュー記事をさっさと消してしまいました。

ゆっくりとじわっと変化が出ると思います。サイトによっては犯罪者(とされかねない人)を持ち上げ、称賛した記事を満載したところもあるわけでいずれ削除、消滅を迫られるところも多いでしょう。

当面、女性には、「色仕掛けでうまく関係を結んでも筋書きが悪ければ、犯罪者に転落することもある」ということを心すべきとお伝えしたいところです。最近多いです。どこかから持ち掛けられて、あるいは支援するとの約束でアクターを演じる女性も少なくないようですが、いずれ実名も明らかになり、残る人生で社会的信用を得ることは難しくなります。

男性には、男女関係の罠にはまっても、隠さずに事実経過をオープンにして裁判の場で争ったほうが良いと助言します。菅野完氏はその対応で成功しました。I氏は高齢であろう母親氏から「生き恥を晒してでも闘え」と励まされたそうです。そのとおりです。中年・老年男女の不倫なんか、何も恥ずかしいことなどありはしない。しょせん世俗の垢にまみれています。特にこの人たちの場合は、もっともっと恥ずべきことをやっているのに。

配偶者から離縁される恐れ、家庭が崩壊する恐れ? そんな配偶者ならさっさと別れたほうが良いでしょう。そういう配偶者は、家族が困難に陥った時に家族を支えず逃げ出してしまうのですから。放射能被曝回避問題でも同じでした。離婚話があるならさっさと片付けて新しい生活構築にまい進したほうがよいと考えるようになっています。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/4/5のツイート
「放射能安全語る方」にろくな方がいないというが、とんだ茶番が発覚してしまったね。東電患部と○○の会。茶番劇に賞上げている会社もあるようだけどね。フクシマと言うイメージがさらに悪くなってしまったね。外にいると客観的によく見える。悲しいかな人間と言う生き物の本来の姿なのかな?

※ 小松 理虔 @riken_komatsu氏の2018/4/4のツイート
口止め料5000万て・・・。復興のシンボルとして色々な学者や専門家と動いてた人が・・・。復興って・・・。 / 被災者と男女の関係に 東電の元副社長が語る交際とその後のトラブル #ldnews

※ 小松 理虔 @riken_komatsu氏の2018/4/4のツイート
あれだけの事故を起こした東電の幹部が、被災地に愛人つくって、その愛人呼んで「市民との対話」を演出して、そしてその愛人は、専門家や学者を呼んで復興掲げて活動しときながら、その東電幹部とデキちゃった挙げ句、最後は5000万請求して、それを文春に売ったってことすか。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/4/5のツイート
週刊誌あまり読まないのだが、話題の「週刊文春」購入してしまった。
福島復興の顔 東電元副社長
「被災地運動家と関係を持ったら、5000万円要求されて・・」

昔CMで「私は小指で会社をやめました」あったけど、
「放射能安全だよ・復興・復興」
こわいね、こわいね、人間も怖いから気をつけないと!

石崎芳行 東京電力元副社長の文春砲<内容全文の感想・意見>興味本意で読んだけど…
「内容全文、興味本意で読んだけど…圧倒的に、女性が怖い!石崎芳行氏がストーカーっていうのもわかるような・・・」東京電力ホールディングスの元副社長・石崎芳行(いしざき・よしゆき)氏に文春砲。

・・・・・

「A子は週刊文春の取材を受けたのは、『東電の姿勢や石崎の被災地に関わる姿勢を世に問うてほしかったから』で、これをただの初老の男と中年女の不倫の話で終わらせては困ると主張している」そうです。

それであれば、自ら具体的に問題を提起すべきです。そして舞台裏も含め洗いざらい話してはどうでしょう。そうすれば、カネ目的ではなく「公益目的で」肉体関係を持ったという理屈は少しは通るかもしれません。

今日は、2018/4/7、この件不思議に盛り上がりませんね。私が知らないところでにぎやかになっているのかな。でも、それほどに衝撃の大きい事件だと思います。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/4/8のツイート
今回の「週刊文春」の記事で明らかになったわけですが、不倫相手とする方の名前までは記載無かったがばればれの状態、係ってきた南相馬市の不評は免れない状態になってしまいましたね。全てやらせ「安全」とは何かも危ういね。原発保有の電力会社の影響力すべて濃縮されている感じ、福島安全説崩壊!

※ 添田孝史 @sayawudon氏の2018/4/5のツイート
東電元副社長が文春に語ったことが本当ならば、電気新聞って、紙面の座談会に出るだけで100万円もくれるんだな。また、その額を電力会社側からの指示で決めているのね。福島事故後に、電気新聞の座談会にだれが登場しているか、リストが欲しいなあ(他力本願)

※ 毛玉親爺さんのコメント
Bさん自身や周囲の体調不良が明らかになり、健康被害の助長に加担させられたことへの怒り、落胆がこの請求額と感じてます。

#福島安全説崩壊! がこの事件の正しい受け止め方でしょうか。#福島復興不倫

2018/4/11、週刊誌の報道から1週間経過。女性B氏の関連するサイトが更新されていません。このまま静かに終わりになっていくのか。ともに活動していた主婦も、とてもこれまでと同じような活動は継続できないでしょう。同類の人たちと見られてしまいます。

2018/4/16現在で番来社のサイトが閉鎖されているようです。
2018/5/6現在で関連のサイトが更新された様子はありません。
2018/5/18現在で関連のサイトが更新された様子はありません。
2018/7/22現在で関連のサイトが一部更新されています。


福島安全説でエクスポージャーの多かった方々が一斉に陰に引っ込んだとの指摘があります。女性B氏の出方によっては何が暴露されるか分からない。甘い汁を吸っていた人ほど何かが出ることを恐れているはずです。

週刊誌にネタを持ち込んだ暴露作戦、反動の方が大きかったですね。この事件、まさに7年経過で #福島安全説崩壊! のエポックとなりそうです。
posted by ZUKUNASHI at 09:07| Comment(12) | 福島原発事故

さくらインターネットのメールに障害

ここ両日ほど、さくらインターネットのメールの一部に障害発生。苦情を申し入れようとするが、障害状況を示す詳しいデータを添付しなければならず、大変厄介だ。

いくつかあるメールアドレスのうち、一つだけが送受信不能。昨日から世の中がえらく静かだと思っていたが、メールの障害だった。

さくらインターネットのレンタルサーバーは低廉なものからあるが、カスタマーサービスはとても使いにくい。

昨日ほぼ一日メールの送受信が止まったので、今日7時前にメール不具合調査依頼を別のメールアドレスから送ったが、17時半現在まだ復旧せず、何の連絡もない。

ビジネスに使っている方は困るだろう。
こんな長時間の停止は初めてだが。

メールに障害が出て三日目。さくらインターネットの他のメールが使えるからまだ何とかやっているが、通販などに使っているメールがダウンしている。さて何日かかるか。

障害が発生してサーバーにログインしてメール設定のページを開けたら目的のページが開けられなかった。設定・管理のページを含めたソフトの不具合だとするとちょっと深刻かもしれない。

ブログで使っているメルアドは支障なく使えています。

メールに障害が出て四日目。

さくらインターネットは安価なプランがあるので推奨したが、再考を要するか。
posted by ZUKUNASHI at 08:49| Comment(0) | デジタル・インターネット

2018年07月21日

米国カリフォルニア ナパバレーの2011年産ワインからセシウム検出

やっと出てきたというべきかやはり出てきたというべきでしょうか。検出されたセシウムの水準は高くないようです。A地点がナパ、B地点がサーファーズビーチ。このビーチではインスペクターで驚くような高い値が検出されています。Inspectorで一時156CPMが出ています。

管理人は、インスペクターと同等なGM管を使ったMAZURで現地調査を行っていますが、濃厚汚染地には立ち入らない方針のためこれまでの最高値は道路縁石などへの直置きで250cpm程度を検出したにすぎません。

地上1mで156CPMという値は、0.5μSv/h弱です。汚染地域では瞬間的にそこまで行くことがあるかもしれませんが、まず記憶にありません。手にしたMAZURが警報を発する水準です。

ホットスポットファインダーですと78cpm程度ですから、これも記憶にありません。サーファーズビーチでの測定例は、風がベータ線源やアルファ線源を運んできているためと考えられ、大変危険な状態です。



sky news Friday 20 July 2018
Fukushima nuclear isotopes found in Californian wine

Specialists at the University of Bordeaux have detected a spike in the radioactive caesium-137 in 2011 vintage Napa Valley wines.

The nuclear disaster at the Fukushima power plant in 2011 has led to a spike in levels of a radioactive isotope in Californian wines, scientists say.

An increase in the levels of caesium-137 has been identified in several different wines by specialists from the University of Bordeaux in France, who say levels doubled in 2011.

Affected red and rosé wines showed different levels of the isotope, which has been released into the atmosphere by nuclear accidents and weapons tests, with darker wines collecting more of it.

They are all far below the threshold believed to cause radiation sickness in humans, but show how the material from the Fukushima disaster spread.

Historical nuclear events have also led to much higher levels of the radioactive isotope, with levels peaking roughly 150 times higher than the 2011 vintage in bottles from the 1950s and 60s.

The Fukushima disaster took place on 11 March 2011, when an earthquake and tsunami in Japan led to three nuclear meltdowns.

It wasn't until July 2017 that the clean-up team managed to find the missing nuclear fuel that had melted beneath the flooder reactors.

Those findings were announced at the end of a three-day inspection by a remote-controlled marine vessel, nicknamed the Little Sunfish.

北米の放射性物質汚染については、何か材料があるたびに取り上げて書いてきましたので過去記事は多数に及んでいます。

2017年11月21日
米国は放射能の害に耐えられなくなる

2017年08月22日
これだけはお伝えしておいたほうが良いでしょう  北米の汚染

2015年09月22日
F1からリリースされた放射性物質は続々と北米大陸方向へ流れている

2015年07月08日
カリフォルニアビーチはストロンチウムの風
posted by ZUKUNASHI at 23:20| Comment(1) | 福島原発事故

F1 3号機は爆発後大量の蒸気を噴き出していた



拡大図


桑原氏の撮影地点。オフサイトセンターの敷地南側の道路。二階建ての民家が見える。




3号機の方角へ直線を引いた時の地形断面図


桑原氏の撮影地点が標高63m、撮影者の目の高さ1.5m、計64.5m。福島第一原発を見通す線上にある2階建て民家の敷地は標高が62m、屋根の天辺までの高さ7.5m、標高計69.5mとする。



桑原氏の撮影地点からこの民家まで距離154m、福島第一原発3号機まで5,020m。145mで5m上がるから5,020m離れれば5mの34.6倍、173mに64.5mを加えて238m。

排気塔の高さは、標高10m+120m=130m。民家の屋根の天辺を見通した先のはるか下になる。

水蒸気は600m程度の高さに上っているとみてよい。

3号機の爆発は使用済燃料プールで生じた即発臨界、核爆発。冷却水が過熱し大量の蒸気が上がり続けたものだ。

・・・・・

次のツイートにある元スーパーバイザーは桑原氏
※ Akira Tsuboi ‏@1876to1945 氏の2015/9/15のツイート
大阪府 大阪市 福島区
「で昼間はどこ行ってたかというと、大熊とか浪江とか、浪江は別の方がいたんであっちのほうはだいじょうぶだと。で津波で流されたようなひともみたり、あと逃げなかった人に忠告して。あと車無い人に関しては送ったりー。そんなことをやってました。で、線量知りたかったんで、
「オフサイトセンターに行ったんですね。で、それは1日置いてからの月曜日だったんですよ。行って、そしたら自衛隊の連中がいた。タバコ、吸ってたんですよ彼ら。”ふつうに”(嗤い)、。それで「おまらなにやってんだッ」と。(中略)
福島に存在する駐屯地に放射線専門の部隊が存在している。駐屯地敷地内に汚染土を入れたフレコンバックが運び込まれ、訓練時のまきあげで吸入することを隊員がひそかに懸念している。自分はスーパーバイザーにその話を向けた。彼は話し続ける。
「ーだから(被曝防護対策を)やってた人間(自衛隊員)とやってない人間がいた。内情はわからない。それでオフサイトセンターの、大熊のね。そこに行った時に車の上からふつうに作業してた。だから「おまえら何やってんだッ。放射線量高くっておれの顔見ろッ」って言ったらびっくりしたんですね。
「こっちはカッパ着て、ゴーグルしてテープで回り貼って、ってやってるわけだ。で、「なにやってんだッ」って言った瞬間ですね。3号機が”爆発”した、。目の前で。雲がばあ、、と上がって。(もう終わったー。)と思いました。」
元スーパーバイザーは続けた。「『なにやってんだッ』て言ったら、(無防備の自衛官)『何も聞いてません』て言うのね。だから「すぐにオフサイトセンターに入れッ」と。そしたら自衛官の人がシンチ持ってたんで。測った。振りきれてた、。30μまで測れるんですけどもう全然、だめだった。ー
posted by ZUKUNASHI at 10:20| Comment(0) | 福島原発事故

原発立地市町村は 補助金だけに頼らない地域振興が必要

資源エネルギー庁 2018-07-19
原発だけに頼らない、持続的な街おこし
原子力発電(原発)は、石油などの化石燃料に乏しい日本において、エネルギー政策上の重要な役割を担ってきました。そんな原発の設置に協力している自治体は、日本のエネルギー政策を支える存在だといえます。今回は、そのような原発立地地域で近年進められている、補助金だけに頼らない持続的な地域振興の取り組みについて見てみましょう。

※ 首都圏反原発連合 @MCANjpの2018/7/19のツイート
【補助金だけに頼らない持続的な地域振興の取り組みについて見てみましょう】。#エネ庁広報 がなぜわざわざ今この記事を? 再生エネで地域活性、の流れが強くなり原発立地に原発を手放すことがないようにしたいのでしょうか?(TH)

※ maruo yukifumi @maruo_yukifumi氏の2018/7/20のツイート
統計を見ると、原発立地自治体は全国平均よりも人口は減少し、高齢化も進んでいる。地域の活性化になっていない!

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/7/21のツイート
最初だけですよ活性化するのは。福島県双葉町や富岡町は震災前財政難で「第二の夕張」と言われていた。建設当初の箱物が負担となっていたし、年々交付金(固定資産など)も減少する。原発依存度高いとまた新しい原発作ってくれ状態になる。双葉町は井戸川さんの前の方が失敗政策してるんだけどね。
posted by ZUKUNASHI at 07:54| Comment(0) | 福島原発事故

Ecuador to hand over Assange to UK ‘in coming weeks or days,’ own sources tell RT's editor-in chief

RT2018/7/20
Ecuador to hand over Assange to UK ‘in coming weeks or days,’ own sources tell RT's editor-in chief
Ecuador is ready to hand over the WikiLeaks founder to the UK in “coming weeks or even days,” RT editor-in-chief Margarita Simonyan said citing her own sources, as prospects of his eviction from the embassy are back in the media.

“My sources tell [Julian] Assange will be handed over to Britain in the coming weeks or even days,” Simonyan wrote in a recent tweet which was reposted by WikiLeaks. “Like never before, I wish my sources were wrong,” she continued.

Simonyan's message comes, as speculations Ecuador is in talks with the UK over the future of Assange are back again in British press. Earlier this week, the Times reported Britain is locked in top-tier discussions with the Ecuadorians in a bid to remove Assange from their London embassy.

Sir Alan Duncan, the Foreign Office minister, is said to be spearheading the diplomatic effort. Sources close to Assange said he himself was not aware of the talks but believed that America was putting “significant pressure” on Ecuador, including threatening to block a loan from the International Monetary Fund (IMF) if he continues to stay at the embassy.

The Times report comes just weeks before a visit to the UK by the newly-elected Ecuadorian president Lenin Moreno, who has labeled Assange a “hacker”, an “inherited problem” and a “stone in the shoe.”

There have been other worrying signs indicating Assange is steadily becoming a troublemaker for Ecuador. In late March this year, the Ecuadorian government has suspended Assange’s communication privileges with the outside world, cutting off his Internet connection at the embassy.

The move was sparked by Assange’s alleged breach of an agreement to refrain from interfering in other states’ affairs. Previously, he blasted the Spanish government for cracking down on the Catalan independence movement.

Assange has been holed up in the Ecuadorian embassy since 2012 when he asked the Latin American state for asylum. The 47-year-old was wanted by Sweden on sexual assault allegations, but feared the extradition would lead to him being transferred to the US and prosecuted without a fair trial.

The US has been saying that Assange was “engaged in terrorism,” with Attorney General, Jeff Sessions, last year calling his arrest a “priority.” Over the years, WikiLeaks has published hundreds of thousands of classified US files, including the cables on the Iraq War, leaked by whistleblower Chelsea Manning in 2010.

Despite the Swedish investigation against him being closed in May last year, the Australian journalist was still unable to leave the embassy because of an outstanding British warrant for allegedly breaching bail conditions and no guarantees of him not being sent to the US.

Over the years, the whistleblower has been supported by activists and human rights groups, who demanded he be freed. A UN panel also found that Assange’s stay in the embassy amounted to “arbitrary detention,” but it wasn’t enough to change his fate.
posted by ZUKUNASHI at 00:20| Comment(0) | 国際・政治

2018年07月20日

ロシアの刑務所 拷問の記録映像が流出

RT2018/7/20
Shocking VIDEO shows torture in Russian prison, authorities launch probe
Russian authorities have launched a criminal probe after gruesome footage showing a prisoner being tortured in a Russian jail emerged online. It shows a half-naked, handcuffed man being severely beaten by multiple guards.

Russia’s Novaya Gazeta newspaper published the video on Friday, but says the incident took place in June of last year in a prison in the central Russian city of Yaroslavl.

Around a dozen officers were filmed beating a prisoner, who’s lying on the table, with batons and fists on his legs and heels, and also pouring water on him. The footage was reportedly filmed by a Federal Penitentiary Service officer and was provided to the newspaper by lawyers of the Public Verdict Foundation, a human rights organization.

The prisoner, whose name is Evgeny Makarov according to the paper, reportedly choked and lost consciousness several times, pleading with the guards to stop.

Russia’s Investigative Committee has launched criminal proceedings for violent abuse. Earlier, the Federal Penitentiary Service of Russia in Yaroslavl Region also launched a probe into the incident and said that all perpetrators will be held accountable.
posted by ZUKUNASHI at 23:42| Comment(0) | 国際・政治

Russian Envoy: OPCW Report Failed to Clarify Delayed Inspection in Syria's Douma

Ann Coulter
‏認証済みアカウント @AnnCoulter
Hey, remember when Trump bombed Syria last April because U.S. INTELLIGENCE found that Assad had used sarin gas? REPORT: NO SARIN. NO NERVE GAS.

OPCW Issues Fact-Finding Mission Reports on Chemical Weapons Use Allegations in Douma, Syria in 2018 and in Al-Hamadaniya and Karm Al-Tarrab in 2016.

FARSNEWS2018/7/20
Russian Envoy: OPCW Report Failed to Clarify Delayed Inspection in Syria's Douma
TEHRAN (FNA)- Russian Ambassador to Syria Alexander Kinshchak said Wednesday that the Organization for the Prohibition of Chemical Weapons (OPCW) interim report on the probe into the incident in the Syrian city of Douma has failed to clarify why the mission’s inspectors did not arrive on time to the site of the incident.

"We [Russia] did not like the report because it does not mention the reasons that kept OPCW inspectors from arriving on time to the site of the alleged chemical incident. They arrived in Damascus on time. We promoted this and encouraged it in every possible way. However, it took a long time for them to get to Douma from Damascus. Why? Nothing is written about it in the report. And it happened because on April 14 the United States and their closest allies … carried out a massive missile and bomb attack on Syria," Kinshchak told the Rossiya 24 broadcaster.

The OPCW Fact-Finding Mission (FFM) said in a report on July 6 that the investigators found no traces of nerve agents in the environmental samples or samples collected from alleged casualties of April's reported chemical weapons attack in Douma.

At the same time, OPCW experts stated that they had found traces of organic substances containing chlorine, along with explosive residues. The FFM pledged to continue its work to draw final conclusions.

The OPCW has been probing the allegations of the use of chemical weapons in Douma that emerged in early April.

Without waiting for the probe's results, the United States, backed by France and the United Kingdom, promptly fired over 100 missiles on what they called the Syrian government’s chemical weapons sites, accusing Damascus of using hazardous substances against civilians.

Both Damascus and Moscow have refuted allegations, saying that the attack in Douma was staged by militants and the White Helmets non-governmental organization to influence public opinion and justify foreign intervention.
posted by ZUKUNASHI at 21:41| Comment(0) | 国際・政治

Classify Salisbury, Amesbury Cases as Harboring of Criminals

FARSNEWS2018/7/20
Classify Salisbury, Amesbury Cases as Harboring of Criminals
TEHRAN (FNA)- The Russian Foreign Ministry said in a statement that if the UK classifies the Salisbury and Amesbury cases, Moscow will interpret it as an attempt to hide the masterminds and perpetrators of these crimes.

Russia intends to exert political pressure on the UK side in Skripal case, Russian Ambassador to the UK Alexander Yakovenko said, adding that "these are reports in the media, no official statements of the British side, unfortunately. I want to hear from Scotland Yard, from the Foreign Office. Many versions in the newspapers are not confirmed at the official level", Sputnik reported.

According to him, the embassy has repeatedly asked the British Foreign Ministry to confirm various versions, but hasn't received any substantive answers.

Yakovenko intends to meet with the new head of the British Foreign Ministry, Jeremy Hunt, and discuss bilateral relations and the Skripal case.

"I was just informed at the embassy that I received a letter from the First Deputy Minister of Foreign Affairs, where the new Foreign Minister sends me greetings, and I plan to resume my offer to meet with Foreign Minister Hunt and discuss Russian-British relations. I did not get such a meeting with the previous minister [Boris] Johnson, I think he did not have the opportunity to operate on certain data," Yakovenko said on the eve of the ambassadors' meeting.

FARSNEWS2018/7/19
UK Investigators Claim They Have Identified the Skripals' Attackers
TEHRAN (FNA)- UK investigators believe they have identified the suspected perpetrators behind the A234 nerve agent attack on the Skripals.

UK Investigators have identified several suspects through CCTV and have cross-checked the footage with records of people who entered the country around that time, Sputnik reported.

UK National Security Adviser Mark Sedwill told the UK lower house defense committee in early May that no suspects had been identified in the March attack on the former Russian intelligence officer Sergei Skripal and his daughter Yulia in Salisbury.

Skripal and his daughter were found unconscious on a bench near a shopping mall in Salisbury in early March.

The United Kingdom and its allies have accused Moscow of having orchestrated the attack with what UK experts claim was the A234 nerve agent.

Russia has denied having any role in the poisoning, pointing to the lack of evidence provided by London to substantiate its accusations. Moscow has also released a list of questions addressed to the UK authorities on the case.

Russian Foreign Minister Sergei Lavrov, for his part, signaled Moscow's readiness to provide assistance in the probe into the Skripal case, stressing that Russia hadn't been provided with any specific facts proving its involvement in the Skripals' alleged poisoning.

London has refused to cooperate with Russia on the case, or provide samples of the substance allegedly used against the Skripal family.

Both Skripals have been already discharged from the hospital.
posted by ZUKUNASHI at 21:36| Comment(0) | 国際・政治

ハシバミ

自分でもハシバミの木を撮影した記憶があるがここにはアップしていないようだ。とりあえず海外の方の画像を。ヘーゼルナッツの実です。
posted by ZUKUNASHI at 18:04| Comment(0) | 木々と知り合う

双葉町中間貯蔵施設

福島民報2018/07/20
初の町有地契約 中間貯蔵施設で双葉町
 双葉町は十九日、東京電力福島第一原発事故に伴う中間貯蔵施設整備のために提供する町有地百十五ヘクタールのうち、工業団地や山林など約九・七ヘクタールについて環境省と契約を結んだ。
 中間貯蔵施設が立地する双葉、大熊両町で町有地の契約は初めて。同日、いわき市の町役場いわき事務所で開かれた町議会全員協議会で説明し、臨時議会で可決した。
 町が契約した土地は【図】の通り。九・七ヘクタールのうち六・四ヘクタールは山林で地上権を設定して町に所有権を残して土地を貸す。残りの三・三ヘクタールは双葉工業団地の分譲地の一部とのり面、あぜ道などで売却する。町によると、中間貯蔵施設の民有地の契約が面積ベースで七割を超えたことなどから、町有地の扱いを決めた。
 契約した町有地は除染で出た土壌を保管する施設が建設され、今冬以降の稼働が予定されている。今後も中間貯蔵施設の整備状況に応じ、町有地の扱いを決定するが、大部分は地上権による契約を結ぶ予定。
 伊沢町長は臨時議会終了後、記者団に「(町有地に隣接する)民有地の契約が終了しており、中間貯蔵施設の建設計画に該当している部分ということで判断した」と話した。
( 2018/07/20 08:13 カテゴリー:主要 )



posted by ZUKUNASHI at 17:51| Comment(0) | 福島原発事故

当面熱中症予防最優先に 熱中症は後遺症がある

※ ゆり @Liliumoon氏の2018/7/20のツイート
殺人的な暑さが原因なのはもちろんそうなんだろうけど、例えば311以降の被ばくで甲状腺がやられてなかったり、ホルモン系が無事だったら助かった人もたくさんいるのかも、と思う。

体のどの部分かよく知りませんが、体温の調節機能がうまく働かなくなれば熱中症になるのは当然のことでしょう。被爆影響を疑わざるえません。そうだとすれば、今年より来年、再来年と暑さが続けば病院が大混雑します。オリンピックの年は、どこかに避難したほうが良いかと思い始めています。

※ 管理人は、飲酒は疲れるので進んでは参加しないが、2018/7/19、知人から声がかかり飲み会に。
(外国人就労)
最近、俺のひいきの居酒屋が次々と店を閉めている。外国人の従業員だったのにある時から日本人従業員に変わり、程なく閉店した。
外国人の不法就労の取り締まりがあつたのでは? 従業員は日本語も話せたし、よく仕事をしていた。サービス業では日本人従業員を雇うと採算が合わなくなっている?

(ここ数年の気象の変化)
オートバイに乗らなくなったのは3年前くらいからかな。夏走っていると顔が痛くなったんだ。熱中症も経験した。水分を取らないとオートバイに乗っていても熱中症になった。コンビニでスポーツ飲料を買い涼しいところで30分ほど休んで回復した。
屋内で体を動かす仕事をしていても熱中症に近い状態が出ることもある。夜中に冷たいビールを飲んだりして体温を下げてやっと眠れる。

私は、談笑しながらビールを飲んでいたのだが、途中から自然の呼ぶ声が頻繁に。2時間半ほどですっかり酔いが回ってしまった。最近は飲んでいないからか、それとも加齢による体力低下か。この前、親戚の家で日本酒を飲んだ時はそんなに回らなかった。その前に新橋で地ビールを飲んだ時は酔いが回って電車を乗り過ごしてしまった。本当に体力が落ちている。

最近、熱中症で病院搬送という事例情報が多い。私のグリーンサウナも慎重にせざるを得ない。窓を開放し扇風機をかけているから被爆面では大きく後退、肥満改善は進んでいない。

熱中症予防が当面最優先だ。外出は短時間。バスも使おう。水を飲むとトイレが近くなるが、どうしよう。公園にはトイレがないし街中はもっと少ない。

・・・・・

※ 小倉庵 豆粒(とうりゅう) @oguraann_touryu氏の2018/7/20のツイート
真夏に田舎の田畑の空をヘリコプターが飛んでるの、あれは、熱中症で倒れてる人がいないか空から見てるんだって。
草刈りをしてるとき教えてもらった。消防車の巡回も同じ。めっちゃ見てくると思ったらそういう事なんだって。
・・・本当だろうかという気もするが。

※ りこ @riko_xx氏の2018/7/19のツイート
4年前になりますが、当時高1の息子が熱中症で死にかけて入院した時のことです。熱中症の怖さについて知ってもらえればと思います。退院後も通院を半月、年1回の腎臓検査が大学入学時まで必要でした→
→息子が熱中症で1週間入院しました。
かなりの重症で、点滴を連日6本と血液検査でした。
体中が痛いと言う息子を「寝てれば治るんじゃない?」と1日寝かせておいたのですが、夜になっても痛いというので「ごはんを食べて、薬飲んで、お風呂に入ったら。」と呑気に構えてた母親でしたが、→
→一緒に食事をしていた主人が「おい、これは熱中症だ!」と叫びました。びっくりしてキッチンからダイニングに行ってみると息子がまるでバケツの水をかぶったように汗をダラダラ流していて、顔は真っ白。 救急外来に連れて行き、そこで熱中症と診断されました→
→ 筋肉破壊が始まっていて、痛みはそのためでした。破壊された筋肉組織を体外に排出するため点滴がすぐに始まりました。血液検査で組織の数値が通常の2000倍になっていて排出できないと腎不全→透析のコースになると言われました。熱は微熱程度で意識もはっきりしてるのは、若いからと言われ、→
→半日遅かったら危険な状態だったとまで言われました。 今まで、スポーツで怪我などはしてきましたが、病気をする子ではなかったので、安心してたのが裏目に出ました。主人に風呂に入れてたら死んでたぞ!と言われてぞっとしました→
→医師が言う通り、息子は若かったから助かったのかもしれません。熱中症は恐ろしいです、ついさっきまで元気だった子が死ぬかもしれない事態にまで一気に持って行かれます。夜間休日診療は設備がないそうなので、おかしいと感じたら救急病院に連れて行って下さい。

※ 共同2018/7/20 10:41
埼玉で熱中症疑いの女性死亡
 埼玉県は20日、同県富士見市の女性(69)が19日夜に熱中症の疑いで死亡したと明らかにした。
posted by ZUKUNASHI at 15:40| Comment(0) | 社会・経済