ずくなしの冷や水

2018年06月08日

援助交際女子大生が新潟の人々を殺すことになるか 罪深い援交当事者

管理人が各県発表の人口動態統計から算出している人口動態悪化指数で新潟第2区が赤丸上昇中となっています。新生児が減り死亡者が増えている度合いが強いのです。セシウム濃厚汚染地帯として知られる東葛の柏市、東京西部の山間地の青梅市よりも、そして福島市よりも指数が悪いのです。

2018/4月分まで
小選挙区 主要都市 出生率変化率 死亡率変化率 短期指数 長期指数 総合指数
福島2 郡山市 0.94 1.06 -0.12 -0.22 -0.34(汚染地域)
神奈川8 青葉区 0.95 1.08 -0.13 -0.20 -0.33(初期吸気被ばく)
神奈川5 戸塚区 0.98 1.06 -0.08 -0.24 -0.32(初期吸気被ばく)
東京24 八王子市 0.94 1.06 -0.12 -0.20 -0.32(汚染地域)
埼玉9 狭山市 0.98 1.05 -0.07 -0.24 -0.31
神奈川17 小田原市 0.92 1.02 -0.10 -0.21 -0.31
東京23 町田市 1.00 1.03 -0.04 -0.27 -0.31(初期吸気被ばく)
新潟2 柏崎市 0.94 1.06 -0.12 -0.19 -0.31
東京25 青梅市 0.94 1.04 -0.10 -0.20 -0.30(汚染地域)
福島1 福島市 0.97 1.05 -0.07 -0.22 -0.29(汚染地域)
千葉1 中央区 1.00 1.04 -0.04 -0.25 -0.29
秋田2 大館市 0.94 1.03 -0.09 -0.20 -0.29
千葉8 柏市 1.02 1.07 -0.05 -0.23 -0.28(汚染地域)

新潟第2区の10万人当たり出生率、死亡率の推移です。福島第一原発事故後死亡率が急カーブを示しましたが、その後いったん落ち着き、そしてまたこの1年超にわたって変化が大きくなっています。



これはなぜでしょう。新潟第2区は、柏崎刈羽原発がありますし、それ以外にも能登半島の志賀原発、さらに若狭湾の原発から放出された放射性物質の通り道です。



新潟県内には、福島第一原発事故による放射性物質の降下沈着が多かった地域もあります。しかし、新潟第2区については特に強い汚染があるとは下の規制庁のマップでは示されていません。


最近管理人が把握した情報によると、新潟県下にはこれまで知られているよりも汚染が強いところがあるようです。次は新潟市江南区の国道49号線を車両で走行した際に検出された線量率です。測定器は株式会社ネットIO開発製のGC10Aを使用しています。放射線検出能力はロシア製の個人用測定器SOEKS01Mと同等です。一部で35cpmを超えています。この場所は江南区内のホームセンターだそうです。



GC10Aのcpm測定値は、千分の六を乗ずるとμSv/h相当となります。25cpm=25×6÷1000で0.15μSv/h相当、20cpm=20×6÷1000で0.12μSv/h相当です。35cpmなら0.2μSv/hを超えることになります。平均値は20cpm程度、0.12μSv/hでしょうか。

管理人は、主に千葉県の北西部と東京都の東部で現地調査を行っています。次は江戸川区中部の調査結果、μSv/h表示です。歩行による調査ですから同じ地上高でも車両による走行測定よりも少し高く出ると推定されます。この例でも平均0.12μSv/h程度です。



規制庁のマップではこれらの地域の空中測定結果が示されないことがありましたが、これらの地域は汚染地域で小岩駅近辺では管理人の調査では高い値も出ています。南に下がると少し下がります。

新潟県には、2011/3/15の夕刻以降プルームが侵入しました。プルーム侵入地点、南の魚沼、北の阿賀町の線量率ピークが高くなっています。ですが、幸いなことにその後は急速に線量率が低下しており、濃厚汚染が生じたようには見えません。東葛に濃厚汚染をもたらした2011/3/21のプルームの影響は看取できません。



このデータを見て、管理人は新潟については特に強い問題意識を持たないできました。ところが既に7も年も経過したのに下越地方では江戸川区内と同等な線量率を示すところが少なくないのです。

公設モニタリングポストの測定値は、高くありません。新潟市から東北方向にある新発田市の公設MPの測定値です。福島第一原発事故から1年後ですが、おおむね0.1μSv/h以下です。ただ、近くに核関連施設はないのになぜか頻繁にピークが生じています。



福島第一原発事故のあった年、2011年に新潟県下で測定されたデータが数少ないとは言え今でも確認できます。

次の測定例は、2011/9、新潟市中央区笹口1-1-2とありますから新潟駅の南口です。新潟駅の南口では最近時点でInspectorクラスの測定器を歩道に直置きして90cpm強を検出したとの情報があります。μSv/h換算で0.3μSv/h相当ですからこれも現在の東葛の一般的な水準に匹敵します。最近行った千葉市中央部の調査ではMAZURの直置きで0.24μSv/hが最高でした。(新潟駅前よりも千葉市の中央部分のほうがアルファ、ベータ、ガンマ込みで測定した場合、線量率は低いと言えるのです)

測定値0.19μSv/hのうち、福島第一原発事故前の値が0.05μSv/hとします。バックグラウンド値です。これを引いた残余、つまり福島第一原発事故によって増加したと見られる線量率分0.14μSv/hについては、その線源たる放射性物質がセシウム137と134が1対1であるとすれば、7年の時間の経過で大きく減衰していると考えられます。



2011/4/1をスタート地点として考えると、セシウム137:100cpm、セシウム134:100cpm、セシウム計:200cpmであったものが、2,618日経過した2018/6/1には、セシウム137:減衰後残存 84.73cpm、セシウム134同:8.95cpm、計:93.68cpmと計算されます。

大まかに言って半分になっていますから増加分0.14μSv/hが半分になって0.07μSv/h、これにバックグラウンド0.05μSv/hを加えると、現時点での空間線量率は理論的には0.12μSv/h程度と推定されます。

詳しく丁寧に調べたデータがありませんが、今管理人が得ている情報では、新潟市中央区笹口1-1-2近くの屋外で測定した値は2011/9の測定値とそれほど変わらないというものです。

次の二つの画像にある測定例は、最近時の測定情報を得ていませんのでその後の変化を判断できません。


上に見たところからすると、新潟県には今なお高い線量率を維持している地域があり、中には、東葛より線量率の下がり方が少ないように見える地域があるということになります。

仮にそれが正しいとした場合、その原因は何でしょう。二つ考えられます。
@ 福島第一原発事故直後の新潟県下の空間線量率は千葉県の東葛地方と同等またはそれ以上に高いところがあった。

A 福島第一原発事故直後の新潟県下の空間線量率は、それなりに高かったが、その後にも放射性物質の降下があり、線量率の低下度合いが少ない。
のいずれかです。

Aについては、会津地方を経て福島県から放射性物質が流れ込んでいることも想定されますが、新発田市の公設MPの変動を見るととにかく変動が大きく、線量率の上昇が柏崎刈羽や志賀原発周辺のMPの測定値上昇と連動していることが多いため、これらの施設からの放射性物質の飛来の影響が大きいのではないかと考えられます。

ただ、通常、原発から放出された放射性物質が蓄積してその地域の空間線量率を引き上げているという例は、福島第一原発近辺のMPでは見られますが、他ではあまり見られません。

福島第一原発近辺のMPでは、好天が続くとジリジリと線量率が上がり、降雨があると沈着した放射性物質が洗い流されて線量率が下がるということを繰り返しています。関東では、三郷高校で同様な現象が見られたことがあります。

一般に過酷事故を起こしていない原発から排出される放射性物質は希ガスが主体とされており、もし、粒子状の放射性物質をも放出しているとしたら大変危険なことですが、管理人の現地調査の結果では核関連施設から降下した放射性物質によって直置き測定の線量率が高い値を示していると考えざるを得ない例もあります。

志賀原発のある能登半島では干し柿の生産が盛んですが、管理人は食べないことにしています。放射性物質が付着していることがありうると懸念しているからです。

女子大生と県知事のおそらくは金銭トラブルが引き金となって実施されることとなった今回の新潟県知事選挙、前回は原発慎重派の知事を選出できても、二匹目のどじょうはいなかったということになると、新潟県民の不幸は大きくなることでしょう。

援交のもつれが原発再稼働をもたらし、それによる被ばくで死ぬ! 死んでも死にきれないのではありませんか?
posted by ZUKUNASHI at 23:21| Comment(0) | 福島原発事故

千葉大でCT画像診断ミス、2人死亡

※ 共同2018/6/8
千葉大でCT画像診断ミス、2人死亡
 千葉大病院でコンピューター断層撮影装置(CT)の画像に関する診断ミスが9件あり、患者2人が死亡していたことが8日、厚生労働省への取材で分かった。

※ 日経2018/6/8 13:13 (2018/6/8 13:57更新)
CT画像見落とし2人死亡 千葉大病院
9件中4件、診療に影響
 千葉大病院(千葉市)でコンピューター断層撮影装置(CT)の画像に関する見落としなどのミスが9件あり、うち4件が診療に影響を及ぼし、患者2人がその後死亡していたことが8日、千葉大や厚生労働省への取材で分かった。
 千葉大によると、診断ミスがあったのは30代から80代の男性患者5人と女性患者4人。このうち腎がんだった60代女性が昨年12月に死亡。肺がんだった70代男性が昨年6月に死亡した。がんなどの症例で画像の見落としがあった。
 複数の共通する原因があり、診療科の医師が放射線診断専門医の作成する画像診断報告書を十分に確認していなかったケースなどを明らかにした。
 記者会見した山本修一病院長は「患者や家族の皆さまに多大な負担を掛け、おわび申し上げる」と謝罪した。
 千葉大病院は、高度な医療を提供する能力があるとして、厚労相が個別に承認する特定機能病院の一つ。ホームページによると、病床数は850。勤務する医師は、歯科医を含め約780人。入院患者は約710人(1日平均)で、外来患者は約2140人(同)。〔共同〕

・・・引用終わり・・・

普通、CT画像、MRI画像による診断は、一定の経験を積んだ医師が複数で精査して判定するとされます。「診療科の医師が放射線診断専門医の作成する画像診断報告書を十分に確認していなかった」というのはおかしいです。そんな作業分担では他の診断方法によるデータも含めて総合的に判断できるはずがない。

しかも、診断ミスが9件も。千葉市内の病院ではこのところ医療ミスが続いています。

病院には行かなくて済むのが一番!

2016年01月05日
病院が怖い 千葉は医師らに脳神経障害?? とうとう来たか
posted by ZUKUNASHI at 17:48| Comment(0) | 福島原発事故

エバ・バートレット 2

※ Eva Bartlett認証済みアカウント @EvaKBartlett
Kamm, who stalks @NeilClark66 and now @georgegalloway, is pushing the chemical hoax from his comfortable UK existence.
I went to Douma, Syrian civilians and hospital staff said no chemical attack. For Kamm, are these Syrians "useful idiots"?

https://www.rt.com/op-ed/428514-douma-civilians-chemical-hoax/https://twitter.com/OliverKamm/status/1004579225595207680

※ Eva Bartlett認証済みアカウント @EvaKBartlett氏の2018/6/8のツイート
"For almost 11 years now I have been the victim of a relentless and very disturbing campaign of stalking, harassment, defamation and malicious falsehood carried out by an ex-banker & hedge-fund manager named Oliver Kamm."

※ Eva Bartlett認証済みアカウント @EvaKBartlett氏の2018/6/8のツイート
This is a quote from @NeilClark66 fundraising for legal fees. Not my words, though I did get Kammed on Wikipedia.

Neil Clark
Saturday, October 01, 2016
A Sign of The Times- The Vicious Vendettas of Oliver Kamm, cyberstalker
I'm launching a crowd-funded legal action for libel and harassment against Oliver Kamm, The Times newspaper and Rupert Murdoch. Here's why:

A SIGN OF THE TIMES- THE VICIOUS VENDETTAS OF OLIVER KAMM, CYBERSTALKER
Neil Clark

The author of a-pro Iraq war book sees it critically reviewed in a national newspaper. He then spends over ten years stalking, attacking, hounding and defaming the anti-war author of the review. He even tweets the Minutes of the reviewer’s local parish council meetings in an attempt to discredit his ‘enemy’. He attacks articles written by the wife of the reviewer on the rare occasions she ventures into print. He boasts about his efforts in ‘destroying’ the reviewer’s career in a blog post.
He tweets obsessively about the 'obscure' reviewer and when the reviewers’ work is cited or praised by someone with a high profile on Twitter, he intervenes to warn them off with claims that the reviewer is a ‘fake’, a ’fraud’, a ‘crank’ and a ‘genocide denier‘.



Then, after he is finally questioned under caution of arrest by the police in relation to stalking/harassment activities, the author accuses the person he has been relentlessly persecuting of harassing him- and falsely claims that his victim has been ordered by the police not to contact him, his family and his employers!

Sounds like pretty disturbing behaviour, don’t you think? I certainly would agree, but as I’ve found out over the past decade, waging vicious vendettas - and telling lies in an attempt to destroy the reputation of his ‘enemies’ is par for the course for Mr Oliver Kamm, ‘former banker, Leader Writer and Columnist, The Times’ and author of ‘Anti-Totalitarianism-The Left Wing Case for a NeoConservative Foreign Policy’.

Kamm’s behaviour is a scandal, but even more shocking has been how powerful individuals in the British neocon Establishment have not only protected the Internet stalker, but promoted him.

My review of Kamm’s book was published by the Daily Telegraph on New Years Eve 2005. It was critical, but as reviews go, not particularly harsh- and certainly nowhere near as harsh as the bile-dripping book reviews that Kamm himself writes for The Times. What I did not know, when I filed copy, was that the book’s author was an incredibly malicious and vindictive individual with a history of cyber-stalking and online persecution of people whose views he disagreed with.

The day after the review appeared, Kamm attacked me on his blog- and accused me of not reading his book. The first of over twenty-five posts devoted to attacking/denigrating me (or my wife) over the next two years, was no mindless rant, but was clearly designed to discredit me with newspapers who commissioned my work.


In subsequent blog posts that month Kamm made further allegations against me which I responded to on my own blog. I had said that the source for one of my claims in the review was The Institute of Strategic Studies Organisation. I had meant The International Strategic Studies Association. Kamm attempted to build this up into a heinous offence, writing that ‘a reasonable person might readily take this as a reference to the well known International Institute of Strategic Studies’. I think ‘a reasonable person’ would think Kamm was making a mountain out of a molehill in a deliberate attempt to discredit the reviewer of his book.

Kamm’s initial attempts to discredit me didn’t work, but then there was a more sinister development. A poison-pen style email, from a ‘George Courtenay’ was sent to Tom Switzer, the opinion editor of The Australian newspaper, who regularly commissioned me. The email read:
‘I see you have published an opinion article by Neil Clark today. That's all good to print a range of views but you may be interested that Oliver Kamm of the London Times has been investigating Mr. Clark's use of sources. Mr.Clark doesn't say the same thing in his new article but as he's lied to other editors I'm bringing it to your attention'.
G. Courtenay

※ Russian Platform @RussiaConnects氏の2018/6/8のツイート
 Eva Bartlett @EvaKBartlett
http://ingaza.wordpress.com/
https://www.patreon.com/EvaKBartlett

The @Guardian attacked Eva for telling the side of the #Syria story they won't.

https://twitter.com/EvaKBartlett/status/1004698343149318145

FOLLOW EVA & RESIST THOSE SMEARING TRUTH-TELLERS.
@Guardian @AtlanticCouncil @TheTimes @BBC

※ Eva Bartlett認証済みアカウント @EvaKBartlett氏の2018/6/7のツイート
Kamm, who stalks @NeilClark66 and now @georgegalloway, is pushing the chemical hoax from his comfortable UK existence.
I went to Douma, Syrian civilians and hospital staff said no chemical attack. For Kamm, are these Syrians "useful idiots"?
https://www.rt.com/op-ed/428514-douma-civilians-chemical-hoax/https://twitter.com/OliverKamm/status/1004579225595207680

posted by ZUKUNASHI at 15:10| Comment(0) | 国際・政治

日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 3

BLOGOS 2018年05月23日 07:00
熱心なネトウヨ、実は中高年が中心? 弁護士への不当な懲戒請求、「40代後半から50代が多い。女性も3〜4割いる」から抜粋

「日本が良くなると思った」「社会貢献になると思った」――不当な懲戒請求を受けた佐々木亮弁護士と北周士弁護士によると、請求者たちは口々にこう話しているという。

弁護士のツイートを貼りつけただけの懲戒請求書や「外患誘致罪」と書かれた紙片だけが入った怪しい手紙。傍から見ればレベルの低い嫌がらせにしか見えないが、これを「社会貢献」だと考える人々がいるようだ。それも20代の若い人々ではなく、どうやら中高年が多いという。

懲戒請求は、保守派の政治ブログの扇動を受けて行われた。ブログは、記者会見を受けて「日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった」と書くなど、かなり突飛な内容だ。しかし懲戒請求を行った人たちは「今まで聞いたことのない本当のことが書いてあると思った」と話していたという。

「50代の女性は、社会貢献になると思い、あまり確認もせずに行っていたようです。女性もそれなりにいて、男性と女性は7:3くらいか6:4くらいの割合だと思います」

佐々木弁護士と北弁護士は6月20日頃まで和解を呼びかけ、和解に応じなかった人は順次提訴する予定だ。最終的にはブログ主の刑事責任も追及する。裁判の過程でどのような人々がどのような理由で懲戒請求を行ったのか明らかになるのを待ちたい。

・・・引用終わり・・・

「40代後半から50代が多い。女性も3〜4割いる」

いやはやすごいというしかありませんね。

女性の社会参加はすでに成熟の域に? 

日本人は、懲戒請求をしてみたり、週刊誌にネタを売ったり。女性もほぼ男性と同等以上の社会参加の状況ではないでしょうか。

これは重大なハラスメントですよね。
皆さんどう感じましたか? (挑発です!)
また、ありましたよ。なかなか強烈ですが、何もご意見なしですか? 長谷川という人、どこかの元大学教師でNHKの経営委員もやっていた?

※ 三明治 @lilienliebe氏の2018/6/2のツイート
対談中、一番酷い発言。
(チンパンジーのメスは発情期中数多のオスと何度も交尾し、また拒むことがないという竹内の論に対し)

長谷川 慰安婦問題とかで「一日何十人もの相手をさせられて人権侵害」と言われますが、チンパンジーなら全然OKと。問題はメスが発情しているかいないか。(p.245)


※ 三明治 @lilienliebe氏の2018/6/2のツイート
全編「セクハラは生物としての繁殖行動に合致しておりこれを否定するのは悪」という大前提の下、「セクハラ的行動そのもの」が真正面から肯定(!)され、「フェミニスト」やセクハラ告発者、さらには「オタク」(!!)が、生物としての本能を否定する悪として叩かれるという、凄まじい対話だった…。

※ KK @Trapelus氏の2018/6/4のツイート
高齢者の巣窟【ネトウヨの正体】@
ネット右翼の中心を高齢者が占める空恐ろしさ
大量懲戒請求訴訟「和解はその後、数件」
経済的不遇で社会に取り残された感
若い人たちは冷静に対処しているのに、なぜ高齢者は他国や他者の意見を受け入れにくいのか
日刊現代から



※ masa @zebra_masa氏の2018/6/8のツイート
昨日のゲンダイの「ネトウヨの正体」でも、真面目にネトウヨになることを収入の多寡に結び付けてる意見を載せてたけど、数字を見たら、日本の世帯収入の分布をなぞってるだけじゃん。ネトウヨ化と世帯収入とに直接的な関係はないんだよな。では何かといえば、無知と日常生活の心的貧しさでないか。

2018年05月20日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 2

2018年05月19日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 1

2018年05月18日
ネットでの煽りに乗って弁護士の不当懲戒請求をした人達が民事訴訟で裁判所から呼ばれています
posted by ZUKUNASHI at 11:32| Comment(3) | 社会・経済

新潟県知事選 これでも新潟県民は原発を動かしたいのかな

新潟県内の空間線量率が関東と比較しても相対的には決して低くないことは、繰り返して書いてきましたが、新潟県民は原発推進の知事を選んでさらに被ばくしたい?

選挙カーが走り回る新潟県内から最新の空間線量率測定結果が届きました。電車内と乗用車内の違いはありますが、30cpmが頻繁に出ています。下にある東武野田線の車内、武蔵野線・常磐緩行線車内での測定値と比較して明らかに高いです。他の二つでは30cpmはほとんど出ていません。



※ asuka @asuka_SGP氏の2018/6/6のツイート
asuka @asuka_SGPさんが花角英世(はなずみ英世)をリツイートしました

σ(^_^;)? あのね。ちょっと見たんだけど...ㅇㅁㅇ;;
フォロワーが5,000人を突破... とかで喜んでる場合じゃないですよ!
私がブロックしてる日本人の大バカ、アカウントばっかりだよ
勝ち誇り
それとね、複数のアカウントを作ったみたいですね〜
インチキ選挙しないと落選しちゃうよ!
(*´ 艸`)www

親戚、知人に早死にしてほしくなかったら、どうすればよいか。そうです、今なら電話一本でそれが防げます。

LITERA2018.06.07から
新潟知事選選で花角陣営の“女性蔑視”応援演説をごまかすために保守勢力と応援団が姑息なデマ攻撃
「花角氏は旧運輸省で二階俊博・現幹事長の大臣秘書官も務めた人物で、明らかにバックには自民党がついている。しかも、花角氏は海上保安庁時代、自民党、安倍政権の意向にそって、沖縄の反基地運動に対して弾圧をしたり、ツイッターでネトウヨのアカウントを大量にフォローするなど、ゴリゴリの右派ですからね。住民の反対が強い案件については、当選するまでは旗幟を鮮明にせずに、当選した途端に一気に政権の意向を受けた政策を推進するという、これまでの自公候補の典型的なパターンになるでしょう」

このブログに新潟のことを書いてもアクセスも少ないし反応はありません。やはり滅びるだけかも。

旧題:やはり若い人にはかなわない 老人は現地調査も命がけ
2018/6/5は、最近の現地調査の結果をまとめていました。管理人が出かけたものもあるし、読者から送られたデータもありました。細かいデータの整理、加工には固い頭をフル回転しないといけません。オーバーヒートで時々冷やしながら。現地での撮影画像の整理も記憶が薄れないうちにやらないと、はて? これはどこだったかな、ということになるのです。その際に得られたデータの一部を紹介します。

東武線柏〜船橋間車内空間線量率。柏駅を出て常磐線を跨ぐ高架で線量率が大きく落ちますが、すぐに大きく上がります。柏の南部はまだ汚染が強く残っています。

測定開始と停止に駅発着と若干のタイムラグがある。

JR線西船橋〜柏間車内空間線量率。新松戸で乗り換えていますが、この時の線量率が上がっています。武蔵野線は切通のところが多いので東武野田線よりも線量率の上下の振れが大きくなっています。


次は、読者から寄せられたデータにありました。まだ、こんなところもあります。道路走行中の車両の内部での測定値です。柏の南部での電車車両内に匹敵する線量率水準です。32cpmは0.192μSv/h相当です。これだけの線量率が出る場所は東葛でも少なくなっています。


他の地域、路線の測定結果は、同報メールでお知らせしています。

管理人の現地調査の際の勇姿! シルエットだけならシリア政府軍の壮年兵士に負けないのですが、いかんせん加齢とともに体力、気力の衰えが激しくて・・・。


先日も空間線量率リアルタイム測定システムの施工法を助言してもらい、圧倒されました。私が自分で屋外設置するときは、壁のダクトに詰まった古いパテを外して線を通してまたパテを詰めるのが精いっぱい。それ以上のことには思いも及びませんでした。

やはり若い人にはかなわない。パソコンのソフトのことでも、教えてもらうことが多くなりました。

私にはそれがとてもうれしいことです。それが社会の正常な姿です。私が人様の息子さんにお世話になり、自分の息子にも他の方の役に立つようになってほしい。年配の父親はそんな風に願っている人が多いと思います。

娘さんについて触れていないのは差別だ! と糾弾されそうですが、楽しいお便りをくれる女性読者は、私が実はずっと若いイケメンだとイメージしているんだそうです。デブで禿げのカネのない下流老人、私の僻みかもしれませんが、世の女性が全く関心を寄せることはない、それが普通ですし、当然ですよね。

話がわきにそれましたが、特定の場所、地域の放射能汚染状況の調査手法は、素人の方法論としてはほぼ到達可能なところに届いたと考えています。ホットスポットファインダーによる移動調査、MAZURの直置き測定でクロスセクションの汚染状況を調べ、リアルタイム測定装置で空間線量率の変化、大気のタイムシリーズの汚染状況を調べる方法です。

昨年9月から読者の資金拠出を得て進めてきた手法の開発は一段落しました。
posted by ZUKUNASHI at 10:25| Comment(0) | 福島原発事故

国連安保理で米国が孤立 決議案賛成は提出者の米国だけ

米国国連大使ニッキ・ハーレイの強引な手法が米国外交政策の孤立を国連安保理の場でこの上ない形で演出してしまいました。

「epic」は「叙事詩」あるいは「叙事詩のような」という意味ですが、最近はスラングで「素晴らしい」や「最高」という意味でも使われます。ここでは「歴史に語り継がれる出来事」という意味で使われています。

※ Ken mck @kenmckelvey224氏の2018/6/6のツイート
The Israelis & The USA are turning The United Nations into something out of Monty Pythons Flying Circus , Trying to legitimise The Genocide Of The Palestinian People , It Stinks ,
Monty Pythons Flying Circusは、英国のコメディです。


パレスチナ国連大使の会見














※ Jaffar Nambardar @e_singr氏の2018/6/6のツイート
Its a prove that US is loosing his hygemony.泣き笑い

※ Muhammad Iman @mohdiman13氏の2018/6/6のツイート
Oh wow, was she on her knees begging for support? Sad !
posted by ZUKUNASHI at 10:01| Comment(0) | 福島原発事故