ずくなしの冷や水

2017年04月04日

被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません がんばりましょう

医師による診断・治療を受けていますか 緊急アンケートの結果をまとめました

疾患別の割合は次の図のとおりです。最も多いのが「甲状腺の経過観察」39%、次いで「腰痛が激しく治療開始」が14%で三位以下に差をつけています。以下、「心疾患で治療開始」が11%、「がん検診で異常」が10%、「脳梗塞・くも膜下出血の疑いで治療開始」が8%、「体調不良で入院したが原因不明」が7%、「甲状腺の異常で治療開始」と「動脈かい離・動脈瘤で治療開始」が4%、甲状腺の摘出手術を受けた方もおられます。



被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません 同じく苦しんでいる仲間がいます がんばりましょう

2017年03月08日
読者からご自身やご家族の入院加療の便りが続いています

・・・・・
2017/3/23、次のお便りが寄せられました。引用開始。


末期がんの診断を受けました。

ただこれは、西洋医学での余命です。他の方法で末期がんから生還された方は沢山いらっしゃるようなので、その方達に習って、生き抜いて行こうと思っています。

まだ子供たちが小さいので、母親がいなくなるわけにはいきません。

とはいえ、私自身は、あまり死ぬ事が怖くはないのです。 なぜかというと、死後の世界を上の子が教えてくれました。胎児の頃の記憶があるのはなんとなく納得がいくのですが、それだけではなく、私のお腹に来る前の記憶もあるとのことでした。

お腹に来る前の世界では、私にも、下の子にも、誰でも会いたい時にいつでも会える、というのです。(ぷうさんのおっしゃる時間も空間の概念もこことは違う世界?とかなり似ていたように思います。また、その話を聞く前に興味本位で読んだ、 池川明さんの胎内〜前世記憶の記述ともほぼ同じでした。) ですので、私が死んでも、現世では子供たちがまだ生きていたとしても、私はいつでも子供たちに会えます。 そして、現世のような苦しみもありません。

思えば3.11後、やりたい事も全て諦め、子供たちの為にと被曝回避や色々を頑張ってきました。そして毎日、やってもやっても足りない、これもあれも出来ていない、と常に自分を責めていました。

将来の明るい展望も見えず、今の状況を悲観し、でもそれを子供たちには悟られないように無理に笑っていました。 そして、末期がんになったと言われた時、「やっとこの苦行から逃れられる」と安堵した自分もいました。

こんな心理状態では、病気になって当然です。心が壊れる前に、身体が悲鳴をあげました。

ずくなし様、そして読者の方々、毎日薄氷を踏む思いで頑張っている方もいらっしゃるでしょう。 こんな状況でも、どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

私もこれからは、楽しんで被曝回避をしていきたいと思います。 そして、できるならば私も含め皆さんの病気が全て治癒し、毎日笑って暮らしていきたいものです。 ずくなし様のお心遣いに勇気をいただきました。 必ず生還致します。 ありがとうございます!!!

・・・・・

2017/4/3のお便りです。

ずくなし様、いつもありがとうございます。 そして、コメントをくださった皆様、ありがとうございます!

一時の危険な状態は回避したとのことで、ひとまず退院する事ができました。 ずくなし様や皆様のおかげです。 本当にありがとうございます!

今後も治療は続きますが、ずくなし様、皆様に、病に打ち勝つ希望と勇気をいただきました。

ずくなし様の記事で泣いて、その後皆様のコメントでまた泣いて、私の中の悪いものが、涙と一緒に流れ出て行ったような気がします。

今は、皆様のコメントでいただいた、私にとっての宝物をひとつひとつ調べて、取り入れられるものから順に実践している段階です。

今まで子供の被曝回避は頑張っていましたが、自分は二の次で、東京の幹線道路を自転車で猛ダッシュしてたり、突然の夕立でずぶ濡れになったりしたことも何度かありました。恐ろしい…。

これからは、自分も大切にしていきたいと思います。 ずくなし様のブログに出会えて、私は幸せです。 必ず治して、ご恩返しをしたいと思います。 ありがとうございます!!!

・・・引用終わり・・・

お便りの主は勉強家です。読者がお持ちの情報をお寄せください。これまで寄せられた情報、助言は宝物だと書いておられます。
posted by ZUKUNASHI at 23:24| Comment(20) | 福島原発事故

米国国連大使がシリアのアサドが参加する選挙は受け入れられないと発言

ティラーソンの唐突ともいえる対シリア政策の変更でしたが、早速後退です。

FARSNEWS2017/4/4
Nikki Haley: US Won’t Accept Bashar Assad Participating in Elections

TEHRAN (FNA)- In a departure from earlier official statements, the United States has said it cannot accept Syrian President Bashar al-Assad running in future elections.

US Ambassador to the United Nations Nikki Haley made the remarks during a news conference held on Monday at UN headquarters in New York City to mark the US presidency of the UN Security Council for April, presstv reported.

She was asked about US Secretary of State Rex Tillerson's comments he made in Turkey last week. "I think the longer term status of President Assad will be decided by the Syrian people," Tillerson said.

Haley, who herself said on Thursday the US is no longer interested in removing the Syrian leader, changed her tone on him on Monday, saying it does not mean Washington will accept Assad participating in future elections.

She said the Syrian people don’t want him in power, and went on to describe Assad as a war criminal and a long-time hindrance to peace.

"It's that we don't think the people want Assad anymore; we don't think that he is going to be someone that the people want to have," Haley said.

"We have no love for Assad. We've made that very clear. We think that he has been a hindrance to peace for a long time. He's a war criminal. What he's done to his people is nothing more than disgusting," she added.

This is while the White House stressed on Friday that the US must understand the "political reality" in Syria and accept the future of Assad is for Syrians to decide.

“There is a political reality that we have to accept in terms of where we are right now,” White House Press Secretary Sean Spicer told reporters.

The latest remarks by the US diplomat are in line with the position of the administration of former President Barack Obama, which made any resolution of the Syrian crisis conditional on President Assad’s stepping down.
posted by ZUKUNASHI at 20:14| Comment(2) | 国際・政治

次の大地震が接近か 地震の動向に注意

マグニチュード10回移動平均。東日本大震災前の状況には似ていません。
2017/4/4 12時まで


2017/2/28 16時50分頃
東北の広い範囲で地震。東京近郊ではゆっくりと揺れました。
2017年2月28日 16時49分ごろ
震源地 福島県沖
緯度  北緯37.5度、経度  東経141.4度
深さ 50km
マグニチュード 5.6 津波の恐れなし

2017/2/19 18時19分頃
千葉県東方沖でM5.2の地震

2016/12/28 21時38分頃茨城県北部でマグニチュード6.3の地震

2016/12/4
福島県沖で比較的大きい地震が連続、警戒が必要かもしれません。

2013/11/22
福島県沖で強い地震

2016/11/12
宮城県沖で地震

2016/10の鳥取の地震が多い。

2016/10/21 16:08
共同通信
鳥取中部で震度6弱
岡山や島根も大きな揺れ
21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部の倉吉市や湯梨浜町、北栄町で震度6弱の地震があった。岡山県北部で震度5強、島根県隠岐でも震度5弱を記録するなど、関東から九州にかけての広い範囲で揺れを観測した。
 気象庁によると、震源地は鳥取県中部で、震源の深さは約10キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6.6と推定される。津波の心配はない。
 その後も、鳥取県や岡山県で震度4を観測するなど、余震とみられる地震が続いた。

2016/10/20、11時50分頃鳥取県で地震
約1ヶ月ぶりにグラフを更新しました。2016/2/1以降。それほど大きな上昇は見られません。

amaちゃんだ氏の2016/9/24のツイートでは、最近のM規模の大きい地震として次のものが上げられていますが、下線以外のものは上のグラフに含まれていません。含めても大きくは変わりません。これからです。
9/22 19:21 4.7M 千葉県南東沖
9/23 00:56  5.3M 千葉県南東沖
9/23 01:20  4.7M 千葉県南東沖
9/23 09:14  6.5M 関東東方沖
9/23 09:30 4.5M 千葉県南東沖
9/23 09:42 4.9M 千葉県南東沖

2016/8/22。熊本地震がノイズになっているのでそれを除くと

この移動平均が5を超えてきたらいよいよ接近です。

311では本震に先駆けて次第にマグニチュウドがステップアップしていった。


三陸沖でM5超の地震が連続しています。熊本地震がまた発生しており、そのMが小さいので平均値が上がっていません。

2016年8月12日 10時27分ごろ バヌアツでM7.2の地震 津波警報

2016年7月27日 23時47分ごろ 震源地 茨城県北部
深さ 50km、マグニチュード 5.3、最大震度5弱

2016/8/8 9時まで 熊本地震で移動平均が大きく下がりましたが、回復傾向にあります。

2016年7月19日 12時58分ころ関東で地震 震源千葉県東方沖 M5.2 最大震度4
2016年7月17日 13時24分ごろ 茨城県南部 M5.0 最大深度4
2016/6/27午前8時前、東北で地震発生。最大震度3

2016/5/16、21時23分頃関東で強い地震 震源茨城南部震度5弱 M5.6

2016/5/15は、13時頃、薩摩半島西方沖 でM4.4の地震がありました。

※ とんとかいも(tomtokaimo) ‏@Santiago_Hotel 氏の2016/5/14のツイート
熊本発震から一月経過時で総余震数は1400回超。(東日本震災は別格、無視して)余震多い中越地震と比べても、20日目の熊本の余震回数(震度1以上)は群を抜く。これをただの余震では説明できない、むしろ火山活動ではないか、の声も出だした。

※ 山口隆之 ‏@FujizoushiBot 氏の2016/5/5のツイート
先ほど三重県中部震源の小規模地震がありましたが、実は4/12に同所で似た規模の地震が発生しています。ある意味この中央構造線上の地震が「始まり」だったのかもしれません。その前は2009年6月。その時も九州中部の地震が活性化しました。

2016/5/2に寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

熊本大地震は、発生確率30年で8%。首都圏直下型・南海トラフ・東海大地震の発生確率は70%超える。しかし、地震学者がまったくノーマークの場所で、熊本大震災が起きました。 今回の大地震で、被害が拡大したのは、ノーマークの場所で起こり、事前に耐震化工事を熊本の方々はしていなかった事です。

今後、九州は夏場大型台風が来ますので建物倒壊・崖崩れ等の2次災害の方が怖いのかもしれません。 

地震予知に税金を年間100億円使って、まったく予知が外れているのはどうしてなのか?  東日本大震災もあれだけ大きな大地震が起きたのに、予知した地震学者はほとんどいません。 阪神淡路大震災も同じです。 これから起こるであろう首都圏直下型大地震や東海大地震は来ないのではないかと思います。 

首都圏は大地震よりも、原発事故の放射能汚染の方が、私も心配な感じがします。 旧ソ連の原発事故は、大事故後から4年後から放射能被害が広がっています。いま、正にその時期です。 

さらに、昔は、関東大震災が再来するといわれていました。それから早40年。一向に起きません。首都圏直下型大地震は、心配なく、やはり放射能汚染の被害状況を隠蔽するために、大地震が起こる確率を高めているだけなのではないでしょうか? それが今回の熊本大地震で分かった事です。  

東電は解体されるどこか、誰も罪を償う人おらず、刑を受けた東電関係者はいません。さらに、株価まで上がりおかしな話です。 これが今の日本の姿でしょう。

・・・引用終わり・・・

首都圏直下型大地震や東海大地震に対する備えを怠ることは出来ませんが、何がより差し迫った危険なのか、そういう視点で物事を見る、備えるという姿勢が大事なのは投稿者の指摘のとおりではないでしょうか。

熊本地方の地震が続いています。過去にも群発地震がありましたが、是だけの回数、頻度は異例だと思います。日本では自然災害でも原子力災害でも、健康被害でも悪いニュースは流れなくなっています。

気象庁が熊本地方の地震に関しては、震度3以上のものしか履歴に掲載しない扱いをしていましたが、4/26、19時過ぎに扱いを変更したようです。震度1でも掲載されています。このためマグニチウド10回平均が急低下しています。熊本地方以外のものは、震度3以下でも掲載されていました。気象庁は、極めて恣意的なことをやっています。気をつけましょう。

※ T.HIRANO ‏@TOHRU_HIRANO 氏の2016/4/23のツイート
#熊本地震
(震度3以上)でないと、公表を止めたんだって。だから、アプリなどでは、22日から熊本地震は収まったかのように思ってしまう。気象庁は現地の人に対して非常に危険な行為をやってる。http://www.jma.go.jp/jp/quake/20160423211540387-010000.html

※ T.HIRANO ‏@TOHRU_HIRANO 氏の2016/4/23のツイート
#熊本地震
気象庁の「地震履歴データ」が、おかしい。昨夜からデータが表示されなくなってる。今日、NHKでは「震度1以上が20回おこってる」と報道しているのに、一般には公表をしていない(あまりにも多すぎるから?)現時点でM2.5以上(恐らく震度1〜2)の地震が約30回おこってる

※ dodekogude ‏@ETAN14000687 氏の2016/4/19のツイート
☟東大阪の方の井戸でも、ここ1週間で鉄分が増えて濁ってきたとのこと。井戸水や地下水の変化は兆候の1つ。熊本地震からもう6日。中央構造線に沿っての変化なのだろうか。近畿方面も注意。

九州の地震は、震源が動き各地に広がり始めました。

2016年4月20日 21時19分ごろ 福島県沖 M5.6 最大震度 3

熊本の地震について、さらなる規模の大きい地震がありうるとする見方が強まっているようです。気象庁もそのような発言を始めました。
上のマグニチウドの10回平均のグラフで見る限り、規模は大きくなっていません。

仮に前回の大きな地震M7.3を越える規模のものが熊本地方で発生するとなれば、これまでにかなり揺すられてきた建物が倒壊したりする危険があります。一時避難が適当かも知れません。余震が少なくなったからといって屋内にいても大丈夫ということではない可能性があります。

そして、熊本県以外で発生する場合、さらに物流網が被害を受けたり、津波が発生すること、原発に被害が出ることなどがありえます。


世界的には、太平洋を囲む陸地で大きな地震が続いており、さらにM8以上の地震の恐れもありとされています。RT2016/4/18
Sunday’s devastating earthquake in Ecuador might just be the beginning, according to a seismologist who says that current conditions in the Pacific Rim could trigger at least four quakes with magnitudes greater than 8.0.

熊本地震は、震源が東に広がりましたが、2016/4/18夕には地震の頻度が低くなっています。


熊本地震は、中央構造線地震にまとめました。必要があれば、そちらに戻ります。



4/16未明のM7.1(M7.3)が本震でピークだったようです。

5年前の三陸沖地震と比較すると、前回は2011/3/9 11:45に突如、三陸沖でM7.3の地震、その後も三陸沖で大きめな地震が相次ぎ、2011/3/11 14:46三陸沖 M9.0の本震の後は震源があちこちに広く動きました。

今回は、最初の地震からほぼ同じ震源で約50回の地震があり、その後震源が移動しつつ3日間で約200回の地震がありました。

今回の経過からすれば、中央構造線に沿ってM6.4程度の地震が突如発生し、移動しながら地震が続くことがこれからもありうるということになります。

気象庁による震源の推定は、あやふやです。修正が多く、2011/3/11の地震でもおそらく震源は適切に推定されていないと見られます。津波高の見積もりを間違えたりもしました。

5年間、地震予測情報を追ってきましたが、当たりません。特に何月何日などと期日を指定しているのは、全部ダメです。これは、学者も民間研究者もみな同じです。



2016/4/14、九州熊本で最大震度7の地震発生

発生時刻 2016年4月14日 21時26分ごろ
震源地 熊本県熊本地方
緯度 北緯32.7度
経度 東経130.8度
深さ 10km
マグニチュード 6.4

なお、薩摩川内市 震度4



※ しーた@ヘタレ団 ‏@germans_lover 氏の2016/4/14のツイート
結構地震起きた後に写真撮って載せてる人いるけど、撮ってた方がいいと思う。私、東日本大震災のときに実家がめちゃくちゃになったんだけど、どれだけ酷かったのか証拠を残してたおかげで地震保険?的なやつがおりたから。

2016/4/1、午前11時39分近畿地方で大きな地震、最大震度4、M6.1。

2016/2/7 19時27分ごろ茨城県南部でM4.6の地震。このところ茨城県で大きめな地震が続いています。


2016/1、宮城県沖、岩手県沖で少し大きな地震が連発


※ 2ちゃん原発情報 ‏@2ch_NPP_info 氏の2016/1/15のツイート
(Mixiから)
2016年01月15日10:49
新潟県の岩室温泉で泉質が変化して騒ぎになっている。
今までの温泉と全く違って臭いも無くなった。
岩室温泉はホッサマグナの東側のラインに沿ったホッサマグナ温泉です。

2016/1/14昼過ぎ北海道で強い地震

※ 2ちゃん原発情報 ‏@2ch_NPP_info 氏の2016/1/5のツイート
名無し:2016/01/05(火) 14:18 ID:XXXXXXXX
東京で地鳴りの報告が相次ぐ
http://www.buzznews.jp/?p=2040844


311では本震に先駆けて次第にマグニチュウドがステップアップしていった。


※ 本物黒酒 ‏@honest_kuroki 氏の2015/9/18のツイート
@asuka_250 地質学者木村政昭教授公式サイトコピペ》
2015年9月17日(日本時間)、南米チリでM8.3の巨大地震が発生しました。
過去の規則性から見ると、日本列島付近の巨大地震発生の可能性に注意が必要かと思われます。
http://kimuramasaaki.sakura.ne.jp/site2/2015/09/17/1304/

※ 共同通信公式 ‏@kyodo_official 2015/9/14
気象庁は14日、噴火した熊本県の阿蘇山について、中岳第1火口の周辺で火砕流が発生した可能性があると発表した。

※ 箱根の避難指示。大涌谷から、半径およそ1kmの範囲に出していた避難指示を、半径およそ500メートルに縮小した。2015/9/14午前

※ NEWS ポストセブン 8月10日(月)16時6分配信
MEGA地震予測創設以来初 南関東警戒レベルを最大に引き上げ
民間会社JESEA(地震科学探査機構)は「南関東の警戒レベルを最大に引き上げた。これは我々が東日本大震災後にメルマガを開始してから初めてのこと」と。

※ Eq-p ‏@prediction_ 氏の2015/7/17のツイート
八丈島近海の群発地震、で木村教授の予測からはM8.5を示唆、状況からはM9もありえる、震源が八丈島東方沖に移行した場合は要注意、M9が発生した場合、最大60m級の大津波の恐れあり、各種データから今夏中に来てもおかしくはない状況です!!

2015/5/30、20時29分頃関東地方で地震。M8.5


上の画像は、桜橋から撮影されたものですが、通常時のほぼ同じアングルの画像がこちらにあります。



海面が30m上昇した場合の浸水区域。30mの津波が来ても、内陸深く浸水区域が広がることはありません。1時間も津波が押し寄せ続けることはありませんから。


2015/6/30、箱根で噴火


ニューギニア付近で大きな地震が続いています。
2015年3月30日 8時49分ごろ ニューギニア付近 7.6
2015年5月1日 17時06分ごろ ニューギニア付近 7.1
2015年5月5日 10時44分ごろ ニューギニア付近 7.5
2015年5月7日 16時10分ごろ ニューギニア付近 7.2

◎ 最近の地震前兆関係の情報
※ BOPPO ‏@Boppo2011氏の2015/2/15のツイート
◆東京で潮位異常 現在、数年1度レベルの原因不明の潮位異常を観測 潮位変化監視・評価・研究システム http://www.eqtide.com/ によると、東京で-32cmは標準偏差3.35σ=0.04% 関東周辺でM6級の可能性も

※  rima @risa_mama117 氏の2015/2/4のツイート
東北沖のプレート、震災前の状態に回復? 筑波大発表 http://www.asahi.com/articles/ASH23436TH23UJHB00R.html … 「大震災でエネルギーが解放されたが、予想以上に早くたまっている可能性があるという」

※ 各地で竜巻型の地震雲が観察されている。昔の人は、こんな雲を見て龍が天に昇るイメージを抱いたのだと思う。

◎ 大地震を警戒する専門家の声
※ (日刊ゲンダイ2013/11/11)
元前橋工科大教授の濱嶌良吉氏(地殻変動解析学)
3・11地震によるひずみが解消していない空白域である茨城県沖や北海道十勝沖、根室沖付近は、いつ大きな揺れが襲ってもおかしくない。問題は、次に茨城県沖や、房総沖で大きな地震が起きた時です。東京は3・11以上に大きく揺れ、首都直下の震源域を刺激しかねない。直下地震を引き起こすことも考えられます

※ 2015年までに、最大M8.5の伊豆・小笠原地震が発生すると予測する研究者がいる。「この海溝でM8.5の地震が発生したら、首都圏や本州沿岸部でも最大で震度6程度が想定できます。この海域にあるフィリピン海プレートは柔らかく、地震時の跳ね上がりは東日本大震災の比ではない。最悪の場合、房総沖から西日本沿岸にかけて、東日本大震災を凌駕する30m級の大津波に襲われる可能性もあります」と。

※ 日刊ゲンダイ2015年2月17日
立命館大環太平洋文明研究センター・歴史都市防災研究所の高橋学教授
一昨日(14日)発生した兵庫県南西部地震の揺れ方です。兵庫から岡山に延びる『山崎断層』や、諏訪湖―豊橋―和歌山―徳島を経て阿蘇山の下へ延びる日本列島最大の活断層『中央構造線』の徳島北部の位置で揺れている。どちらも、南からのフィリピン海プレートの圧力に耐えられなくなって、ユーラシアプレートの活断層が動いたのです。しかも、徳島北部では深さが40キロでした。内陸直下では普通は10キロ。40キロということは、プレートが押されて沈みかけているところで地震が起きているということです。西日本の南北圧縮が限界になりつつあります。南海トラフとの関わりの強い、桜島、阿蘇山、新燃岳の噴火も続いている。6日の徳島地震くらいの揺れがあと1、2度起きれば、いよいよ切迫した状況になるでしょう

※ 南海地震の接近を警告している測量学者もいる。

◎ 地震予測関係
ロシアのシュミット地球物理研究所アレクセイ・リュブシン氏が2013/4にM9クラスの地震の発生を予測。危険期間の始期が2012年初め、危険期間2年だから、すでに3年経過した。幸い、予想は今のところはずれだ。
カラスはどこに消えた? その16


アレクセイ・リュブシン氏のペーパーが2015/2に更新され、次に大地震が起きる場所は南海トラフだとされている。場所については変わりがないが、時期については触れられていない。

According to the results of seismic noise processing from Japan broadband network F-net the region of Nankai Trough could be the place of the next mega-earthquake.

※ 琵琶湖周辺の地震を警告している八ヶ岳南麓天文台串田氏の観測状況ではまだ前兆が継続中のようだ。発生見込み時期がどんどん先に延びていて、果たして予測といえるのか、いささか疑問もある。

◎ 過去の大地震
「1891年に岐阜市内で濃尾地震を経験した人の回顧録によると、地震発生時は立って歩ける程度の震動だったが、やがて動けなくなって地面に四つん這いとなる程の激しい震動となり、その振動が約10分間程継続した」との記述を掲示板で見た。2011/3/11も、数分間激しい揺れが続いた感じだった。

◎ 噴火関係
※ 最近の最大の地震前兆であった、小笠原諸島の「西之島」の噴火、2013/12/29、鹿児島県十島村、諏訪之瀬島の大きな噴火。そしてしばらく置いて2014/9/27 木曽御嶽山が噴火。大惨事になった。

※ 毎日新聞2014/9/30
仙台管区気象台は東北地方の18活火山うち蔵王山、秋田駒ケ岳、吾妻山、八甲田山の4火山の活動が昨年ごろから活発化しているとして、「直ちに噴火する兆候は認められないが、今後の推移に注意が必要」と呼びかけている。【金森崇之】
 同気象台によると、東北の活火山のうち、国が24時間の常時監視が必要な対象に選定しているのは10火山。現在はいずれの山も「平常」な状態で、登山や周辺での日常生活に支障はないという。
秋田・岩手県境の秋田駒ケ岳と、福島・山形県境の吾妻山は、火山性地震は少ないものの噴気活動が続いており、注意が必要だとしている。

※ 火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長は、「富士山はいつ噴火してもおかしくない状態」と述べていて、いつ頃噴火するとは言っていない。

今の政府は、国民の安全を守る意識が薄いことは災害や人質事件で露見した。インフラが壊れることも念頭に置いて備蓄などの準備は生き延びるために必須。

2015/5/14、千葉県北部にお住まいのうささんから寄せられた地震予想は当たりました。2015年5月15日 17時25分ごろ 茨城県南部  M2.9。まだあるのかもしれません。
(初出 2013-11-09 23:43:01 随時追記予定)
posted by ZUKUNASHI at 13:58| Comment(19) | 東日本大震災

Hiyaaseさんの投稿

Hiyaaseさんの投稿をこちらに掲載します。

>どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

そうなんですよ。
笑っていれば放射能は来ないと不謹慎なことを言った学者が福島にいましたが、
放射能はともかく、
ガンは放射線、抗ガン剤、手術では治らないという人多いです。
私もその考えの一人です。
ガン細胞は誰でも毎日、数千個はできていて
免疫力を高めれば、NK(ナチュラルキラー)細胞やリンパ球が食べてしまいます。
だから、免疫力を高めるために、笑って過ごしてください。
笑っていればガンは寄って来にくいのです。

ああ、原発か、はっはっは。福島のコメ食べる人って、アホなんとちゃう。
ガッハッハ。
基本はそうやって生きていってください。

私が信じるのは千島学説です。
すべての元は赤血球ですから
血液を浄化しないとガンはいくら叩いても、また生まれてきます。
いくら切っても転移してきます。
いろいろな考えがあるでしょうが、それが私の考えです。

http://www.chishima-gakusetu.com/about_chishima.html

http://koshu-ya.xsrv.jp/

http://okada-kouseido.com/lrd/%E7%94%B0%E4%B8%83%E4%BA%BA%E5%8F%82%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%8C%E3%82%B9%E3%82%B4%E3%82%A4%EF%BC%81/

・・・・・

ガンの自然療法というのは、もう紹介できないくらいいっぱいあります。
効果があるかどうかは私は責任取れません。
ネット検索が命の分かれ目でしょう。
毎日1時間は検索してください。1年で365時間以上検索できます。
10年で3650時間以上です。

https://www.morinaga.co.jp/taberu-mask/
森永の「たべるマスク」の乳酸菌は、インターロイキン12を分泌して
NK細胞を活性化するそうです。

メーカー・サイトなど検索していると
ビフィドバクテリウム・ロンガム種は大腸ガンを予防するそうです。
私はマツキヨでロロンSを買ってロンガム種を摂っています。

腸内細菌叢や、血液をきれいにすることが先決でしょう。
笑って治療することです。
それも、この世に生まれてきた人間の宿命であり課題です。
失礼。

心配しなくても死んだらまた生まれ変わってこの世に出てきます。
人間は肉体でなく、じつは魂ですから。
まあ、生きている間は、魂の乗り物である肉体をいたわってやってください。

・深い腹式呼吸で生きていますか?
・毎日鏡見て、自分を愛していると言っていますか?
・自分を尊んでいますか? 心の持ち方は身体に反映します。

・腸内細菌叢を毎日耕していますか?
・砂糖や乳製品や人工甘味料や電子レンジのような毒物を止めていますか?
・体温の高い獣の肉を食べるのをやめて、血管内をきれいにしていますか?

西さん

>私は、癌予防のために、乳酸菌と重曹を飲んでいます。

「たべるマスク」は、まあ外出時に風邪うつされないように、
という目標の乳酸菌製品ですが、
なんと重曹が入っていて、重曹信者の私は感心しました。

菌種は、Molac MCC 1849株ですが、
さすが、研究熱心な“乳酸菌の森永”ですね。


http://www.chishima-gakusetu.com/gan.html

千島学説はSTAP細胞と話が似ていますが、
そのへんの真偽は私には分かりません。

ほかにも、下関の村田先生は、
私は日本一の漢方医だと思っていますが、
癌患者も右下にあるように何人も治しています。

http://cyosyu.exblog.jp/

それが効くかは行ったことないので分かりません。
でも、私は村田先生の所に、まず行きますが・・。

人それぞれだから、責任は取れません。
手はまだいろいろあるということです。

私は3年前に鼠径リンパ腫で
ガンではないかと言われて大病院の紹介状をもらいましたが
まだ、検査にも行ってません。
西洋医学を半分しか信用していませんから。

それも、人それぞれです。
幸運を祈っています。
あなたも、明るく「全ては良い方向へ向かっている」とかなんとか
ブツブツ言いながら、努力をしてください。

それが人生です。
いずれ皆、あっちの世界へ帰ります。
こっちの世で努力をしたら、あっちの天国に行きましょう。
やれるだけのことは、懸命に調べて、やってください。

ぜひ、幸運を手にしてください。

・・・・・

http://energyartist.n-da.jp/e333724.html

振動と聞くと
シューマン共振を思い出しますが
シューマン共振の周波数は最近、変化してきていますよね。
とすると、バイオレゾナンスとはどう関係するのかな??


お茶の好きな方が多いですね。
お茶を、身体は必要なH2Oにするために
余分な労力を使います。

私が愛読している
新谷弘実さんの「病気にならない生き方」(Amazonのkindle電子書籍にあり)
によると、
単なるきれいな水を飲むのがいちばんと書かれています。

お茶を飲むとほっとしますが
生きていくのには仕方がないでしょう。

http://tabemono.info/report/report_7_216_2.html

http://tabemono.info/report/report_7_216_2_1.html

また、水ですか。
上記は硝酸態窒素の検出表です。

この中から、花崗岩層の下から
滴り落ちて湧き出てくる水がいちばん最高です。
深井戸なんて最低です。

ゴミをとるフィルターすら不要なところを探してください。
日本人には軟水が合っています。
すべての会社に電話すれば分かります。

生き残るには
毎日1時間、複合単語検索と
フリーダイヤルに電話して細かく聞くのを繰り返す。
それ以外にないです。

結果:この中に合格が1つありました。平均の2倍と高価です。
   間違っていると失礼なので商品名は書きません。

・・・・・

>ゴミをとるフィルターすら不要なところを探してください

大きなゴミを、形式的に取るフィルターくらいならOKです。

細かいフィルターをいくつも使って取るとか言われると
何を取るのだろう?と、
なんか気持ち悪い気がしませんか?

・・・・・

排出法は自分で合いそうなものをやればいいのです。
ムダな努力だろうが何だろうが、他人の知ったことではないです。
自分でやりたければやるべきだと私は思います。

風呂に重曹と海塩を入れて汗かいて出すという方法を言っている人もたくさんいます。
私など多くの人は身体動かして汗かいて出すのも一法とも言っています。
なんでもいいから、自分のことですから好きなことをやればいいのです。

玄米や重曹やタウリンやコリアンダーやスピルリナなどで。
排出も忘れずに。と言いたいのです。
(キレート作用で排出すると鉄や亜鉛など必要な重金属も排出されるので、ミネラルサプリで補う必要もありますが・・。その、程度問題をいうのは難しい、です。)

幸運を!
posted by ZUKUNASHI at 13:40| Comment(3) | 社会・経済

米国で甲状腺がんが急増 その原因は難燃剤??!

興味深い記事です。何しろ地球上の気流はこんなふうに流れることもありますから。

米国で乳頭状甲状腺癌が増えている理由。難燃剤もあるかもしれませんが、放射性ヨウ素、セシウム、ウランも原因です。

原因論は別にして、日本でも「乳頭状甲状腺癌」が急増しているはずです。

FARSNEWS2017/4/3
TEHRAN (FNA)- Some flame retardants used in many home products appear to be associated with the most common type of thyroid cancer, papillary thyroid cancer (PTC、乳頭状甲状腺癌), according to a new study.

"Thyroid cancer is the fastest increasing cancer in the U.S., with most of the increase in new cases being papillary thyroid cancer," said the study's lead investigator, Julie Ann Sosa, M.D., MA, professor of surgery and medicine at Duke University School of Medicine in Durham, N.C. "Recent studies suggest that environmental factors may, in part, be responsible for this increase."

Many animal studies have demonstrated that several classes of flame retardants act as endocrine-disrupting chemicals and interfere with thyroid homeostasis (function), partly because they share a similar chemical structure with thyroid hormones, Sosa said. Therefore, she and her colleagues turned their attention to these flame retardants to study a possible relationship with PTC.

"Our study results suggest that higher exposure to several flame retardants in the home environment may be associated with the diagnosis and severity of papillary thyroid cancer, potentially explaining some of the observed increase in the incidence of thyroid cancer," Sosa said. "This study is novel in that we collected and analyzed individuals' house dust as a measure of exposure to flame retardants."

Levels of flame retardants in house dust significantly correlate with personal exposures, she explained. The researchers collected dust samples from the homes of 140 study subjects: 70 with PTC and 70 individuals without evidence of thyroid disease or cancer as control subjects. Controls were matched on important characteristics, including age, sex, race/ethnicity, body mass index, household income and education level. Because all participants had lived in their homes for an average of approximately 11 years, Sosa said the researchers could assess long-term average exposure to these environmental chemicals. They also collected participants' blood samples to analyze biomarkers of exposure to several flame retardants in the class known as polybrominated diphenyl ethers (PBDEs).

Just as PTC affects more women than men, most study participants (79 percent) were women, and their average age was 48 years. The investigators reported that higher levels in house dust of two flame retardants were associated with an increased odds of the home resident having PTC. Those were decabromodiphenyl ether (BDE-209), the most heavily used PBDE, and to a lesser degree, tris(2-chloroethyl) phosphate (TCEP), an organophosphate flame retardant. Participants whose BDE-209 levels in their dust were high were more than two times as likely to have thyroid cancer than those individuals with low BDE-209 concentrations.

Participants with high levels of TCEP in their house dust were more than four times as likely to have larger, more aggressive tumors that extended beyond the thyroid, according to the study. In contrast, participants with the highest dust levels of BDE-209 were 14 times as likely to be a PTC patient that did not have a common gene mutation (BRAF V600E). This mutation has been linked to PTC that tends to behave more aggressively. "This difference," Sosa said, "begs more interrogation."

This study was sponsored by funding from Fred and Alice Stanback, the Duke Cancer Institute, and the Nicholas School of the Environment at Duke University.

以下は機械翻訳です。ご参考までに。
いくつかのクラスの難燃剤は、甲状腺ホルモンと同様の化学構造を共有しているため、内分泌攪乱化学物質として作用し、甲状腺ホメオスタシス(機能)を妨げることが多くの動物実験で実証されています。したがって、彼女と彼女の同僚は、これらの難燃剤に注目し、PTCとの関係を検討しました。

「私たちの研究結果は、家庭環境におけるいくつかの難燃剤へのより高い暴露が乳頭状甲状腺癌の診断と重症度と関連している可能性があることを示唆しており、甲状腺癌の発生率の増加を説明する可能性があります。 "この研究は、私たちが難燃剤の暴露の尺度として個人のハウスダストを収集し、分析した点で新規である。

家庭用粉塵中の難燃剤のレベルは個人の暴露と深く関連している、と彼女は説明した。研究者らは、140名の被験者(PTC患者70名、甲状腺疾患または癌のない対照患者70名)の家から塵試料を採取した。コントロールは、年齢、性別、人種/民族性、体格指数、家計所得、教育水準などの重要な特性と一致していた。すべての参加者は平均約11年間家庭に居住していたため、研究者らはこれらの環境化学物質に対する長期平均曝露を評価することができたと述べた。彼らはまた、ポリ臭素化ジフェニルエーテル(PBDEs)として知られているクラスのいくつかの難燃剤への曝露のバイオマーカーを分析するために参加者の血液サンプルを収集した。

PTCが男性よりも多くの女性に影響を与えるように、ほとんどの研究参加者(79%)は女性で、平均年齢は48歳でした。研究者らは、2つの難燃剤のハウスダスト中のレベルが高いほど、PTCを有する住居居住者の増加した確率と関連していると報告した。それらは、有機リン系難燃剤であるデカブロモジフェニルエーテル(BDE-209)、最も多量に使用されているPBDE、より少ない程度ではトリス(2-クロロエチル)ホスフェート(TCEP)であった。塵中のBDE-209レベルが高い参加者は、BDE-209濃度が低い個体よりも甲状腺がんを有する確率が2倍以上であった。

この研究によれば、家庭内の塵に高レベルのTCEPを有する参加者は、甲状腺を超えて拡大したより攻撃的な腫瘍を有する可能性が4倍以上であった。対照的に、BDE-209の最も高い塵レベルを有する参加者は、共通の遺伝子突然変異(BRAF V600E)を持たないPTC患者の14倍であった。この突然変異は、より積極的に行動する傾向があるPTCに関連しています。ソーサ氏は「この違いは、より多くの尋問を要請する」と述べた。

この研究は、デューク大学のFred and Alice Stanback、Duke Cancer Institute、およびNicholas環境学校からの資金提供によって行われました。
posted by ZUKUNASHI at 00:34| Comment(0) | 福島原発事故