ずくなしの冷や水

2017年03月31日

初めてこのブログを読む方へ

このブログは、この6年間、放射能問題に特化して情報を集め整理記録してきました。最近は、信頼できる情報の提供や投稿も増え、多くの方の協力でこのブログは運営されています。

筆者は、どこからも経済的利益の供与を受けておらず、政治的にあるいは文化的にどこかのグループに属していることもありません。

福島第一原発事故が筆者にとっては2回目の原発事故、被曝要因になります。1回目には情報もなく家族の身を守るために大変苦労しました。

健康被害の増大に伴って警告を主体に記事を書いてきましたが、それが意味を持つ段階は終わったようです。日本人は権力や権威に対してとても従順で命を差し出すことも厭いません。

被曝から自分の家族の健康や命を守ろうとする場合には、過去に書いた記事は今でも有用と考えていますので、残してあります。意味が薄れたものは、おいおい整理していきます。



最近 このブログに見えた方は6周回遅れを取り戻してください

やるべきことははっきりしています。難しいことはありません。
2015年05月26日 体調悪化をなんとか食い止めたいと考えてここへお越しになった方へ

あなたの体調悪化が他の人にも出ているなら共通の原因を疑うべきです。なんでしょう? PM2.5でしょうか。ノロウィルスによる食中毒でしょうか。

被曝です。被曝でありとあらゆる健康障害が出ているのです。
被曝症状最前線 1〜随時追加中  リスト

このブログの主な記事 古いものも含めた筆者の推奨記事です。コメントしたいとき グラフの見方

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この記事から6つ目までは、常に先頭に置くため先日付となっています。冒頭に固定できる仕組みがなく、毎日日付を変更する手間を省くためです。ご意見無用に願います。

このブログまたは付随のホームページに掲載された内容に著作権者の立場からご異議のある方は、お手数ですがコメント欄からお知らせください。直ちに対処します。
posted by ZUKUNASHI at 22:37| Comment(56) | 社会・経済

地震、事故があったらすぐ確認

@ 震源と震度を知る サイトの例強震モニター震源分布図
A 福島第一原発をライブカメラで見る。フクイチライブカメラ1号機側(次の4号機側の画面から入り中で切り替え)、フクイチライブカメラ4号機側長者原定点カメラ
B 空間線量率の変化を見る 全国MP30日平均比変化 ホワイトフード全国の放射線量 エリア別統合グラフ原子力規制委員会 放射線モニタリング情報東京都練馬区GM-10リアルタイム測定値
全α・β放射能,ダスト流量グラフ 富岡 楢葉町繁岡
C その日の気流の流れを見る 直近の風向風速スイス企業による日本の天気予報地球全域の気流
D 感度の高い人たちの反応を知る 桑ちゃん氏
E 高速道路の混み具合を見る サイトの例
F JRの運転状況を知る サイトの例
G 停電状況を知る 東京電力管内
H 海外の空間線量率 欧州の空間線量率 欧州の空間線量率2米国のモニタリングマップ
posted by ZUKUNASHI at 22:34| Comment(33) | 原発事故健康被害

最近このブログに見えた方は、次の7つか8つの記事を読めば、今どんな状況か全部分かります

Warning!! Read at you're own risk!! If u can't handle hard facts about life, do not read my blog! Thank you ウインク

福島第一原発事故によって放出された放射性物質が危険なものであり、害をもたらすことを知らない人はいません。しかし、軽視している人もいます。以下は1年前に書いた記事ですが状況は改善していません。

2016年06月20日
管理人の街頭インタビューでは福島第一原発事故の害を知らない人はいない


健康被害が増えてきて、一つの親族の中で複数の死亡者や重い病気にかかる人が出る例が増えています。体質の影響と見られます。親族にそのような方が出た場合、健康被害が出やすい家系だと認識して対策を考えましょう。

2016年06月19日
体質や食習慣の特性が一族での被曝症状の出方に影響している


最初は高齢層、特に後期高齢者層の死亡率が上がりました。これらの方は体力、抵抗力が落ちているからです。その後、次第に壮年期の方の死亡例が増えています。子どもがまだ幼いのに親が死亡する例が急増しています。

2016年06月17日
日本のおやじたちは やはり先の読めない家畜だったとバレる日は近い 子どもの幼い親がこんなに死んでいる


健康被害の事例は次の記事にまとめてあります。詳しい「被曝症状最前線」まとめへのリンクもあります。
2016年06月24日
福島第一原発事故から丸5年 病気が沸いてくるのは本当だった

「放射能なんか怖くない」と言い張り、放射能汚染の食品などを気にせず食べていた人達に健康被害がより多く見られます。被曝回避の助言に耳を傾けなかった人から先に逝きますから、葬儀参列が多くなります。香典貧乏、付き合いきれません。早く離れましょう。

2016年06月19日
これからは 「放射能なんか怖くない」人達を見送る日々が続く


「放射能なんか怖くない」と言い張っていたような人は、放射能の害を知りながら、あえて危険を無視していたのです。このときとばかり儲けていた人もます。従業員などの被曝も辞さないで。そんな人と付き合っても良いことはありません。余計な被曝をさせられるだけです。

2016年06月14日
建設会社も病院も特需で大儲け なので放射能を悪く言う人がいない


心ある人達は、鼻先であしらわれたり、露骨に嫌な顔をされたりしながらも被曝回避の助言を続けてきました。もう丸5年経過でこれまでなんら被曝回避措置を講じなかった人は、もう手遅れです。1人でも救えるなら助言や啓発を続ける意味はありますが、強硬措置も考慮する段階です。

「最近、放射能のこと言わなくなったね。被曝回避は止めたの?」
「前からやってきた対策を一段と強めているし、移住は避けられないと思っている。でも、これまで何も気にしていない人は、すでに手遅れで発症を待つだけだと聞いたから、ほかの人にはもう言わないことにしたんだよ」

言うまでもなく、まだ健康被害が顕在化していない人にしか使えない手です。

健康被害が顕在化した「他人」は、速やかに疎遠になるようにするしかありません。この先のその家族の不幸まで支えられないでしょう。

2016年05月17日
日本人はすごい 被曝で健康被害が出ても 笑って死んでいく人ばかり 

posted by ZUKUNASHI at 18:55| Comment(2) | 福島原発事故

南半球産食材の割合を高めていくことをお勧めします

地球規模で黄色い粉(管理人の想定ではウラン238が主体)が降下したことははっきりしています。

具体的な測定データは示せませんが、管理人の得たいろいろな情報を総合すると、北半球産の食品は相対的にセシウムもその他のウラン系列の放射性物質も相対的に濃度が高くなっています。

既に1年以上前から書いてきましたが、できるだけ、南半球産の食材の割合を高めていくことをお勧めします。

2016年06月08日
ここは「煽りのブログ」であって「食材選択情報のブログ」ではありません

2017年03月20日
これが黄色い粉です

2017年02月25日
黄色い粉はどこから出てくるのだろう

2017年02月25日
黄色い粉は怖いのか
posted by ZUKUNASHI at 17:47| Comment(14) | 福島原発事故

◎被曝による身体状況の悪化を調べるセルフチェックリスト

被曝症状の出現を最も大きく決定付けるのは、少なくとも福島第一原発事故に関しては、呼気による被曝、そして食品経由の内部被曝であることは多くの方の体験から明らかになっています。

今、相対的に軽度の被曝症状が出ていて、現在の生活習慣や生活環境を維持した場合に、相対的に重い症状に移っていくと懸念される人を対象に健康状態の悪化の程度、今後の深刻化の恐れを相対度合いで示せないかとの観点で作りました。質問項目A、B、Cが基本項目ですが、最新の人口動態統計によると悪化が顕著です。このため、D、Eのグループを追加しました。結果をお寄せいただくときはこちらも合わせて教えてください。闘病中の方の励ましになります。

移住した方は、AとBについては移住直前の状況を思い出して書いてください。併せて移住後についても採点すれば移住による効果が測定できます。また途中で飲食料品経由の内部被曝回避のため食品選択を強めた方は、A身体症状が最も強かった時点について記載してください。Cは初期被曝環境の評価です。移住してもあくまでも震災当時の状況について記載してください。

被曝による身体状況の悪化を調べるセルフチェックリスト

質問項目は全部で35、ABC三つのグループに分かれています。
A 既に現れている身体症状 このグループの問いについては、移住した方は移住直前の状況を思い出して書いてください。被曝回避のため途中で飲食料品の選択を厳しくした方は、症状が最も激しかった頃について書いてください。
1 「最近、非常に疲れやすい」ことはありますか?
@ 感じない
A 少し感じる
B 感じている

2 「喉が腫れている、嚥下し(呑み込み)にくい」ことはありますか?
@ なんともない
A 何となく違和感がある
B 明らかに腫れている(速やかに医師の診察を受けてください)

3 「最近、物忘れがひどい」ことはありますか?
@ 気にならない
A 時々、気になる
B とても気になる

4 ご自身や家族に皮膚症状(赤いぶつぶつ・ジンマシン・アザ・湿疹、水ぶくれなどなんであれ)が出ていますか?
@ あまり記憶にない
A 出たことがある
B 何度も出ている

5 痛みを伴わない下痢がありますか?
@ 経験はない
A 前に経験した
B 今でもときに経験する

6 こむら返りがありますか?
@ めったに足がつることはない
A 足がつることがある・一時よくつった
B しばしば足がつる

7 ご自身や家族が鼻血を出していますか?
@ 出ない
A 出ることは少なくなった
B 今も出ることがある

8 咳が止まりにくいことはありますか?
@ そのようなことはない
A 一時咳が続いた
B 咳が続いている

9 心臓の痛みを感じることはありますか?
@ 感じない
A 感じることがある
B たびたび感じる(速やかに医師の診察を受けてください)

10 頭痛がありますか?
@ ほとんど頭痛はない
A 感じることがある
B たびたび感じる(速やかに医師の診察を受けてください)

11 めまいやふらつきはありますか?
@ めまいやふらつきは感じない
A まれにめまいやふらつきを感じることがある
B ときどきめまいやふらつきを感じる

12 お子さんの身長・体重に伸び悩みが見られますか?
@ 問題はない・子供がいない
A 身長・体重の増え方が少ない
B 身長・体重がほとんど伸びない、増えない

13 老化が目立つと指摘されたり感じたことがありますか?
@ 特に老化が早まっているようには感じない
A 家族や友人から外見の変化を指摘されたことがある
B 自分でも急に老けたと思う

14 手足の親指の付け根が腫れたことはありますか?
@ そのような経験はない
B そのようなことがあった

15 足や手が麻痺したことはありますか?
@ そのような経験はない
A 一回ある
B 短時間のものも含めれば何度かある(速やかに医師の診察を受けてください)

16 痛みもなく足の爪が剥がれたことがありますか?
@ 経験がない
A 1回はがれた
B 2回以上はがれた

17 甲状腺の異常を感じてあるいは指摘されて病院を受診したことはありますか?
@ 特に異常を感じていないので診察診断を受けていない
A のう胞、結節が見つかり経過観察中
B 甲状腺の手術をした。橋本病、バセド病の治療をした

18 体調不良を感じて医院や病院を受診しても原因不明と言われたことはありますか?
@ 病院にかからなかった。かかったらすぐに病名が分かった
A 1回あった
B 2度以上ある

B 被曝回避の習慣・努力
このグループの問いについては、移住した方は移住直前の状況を思い出して書いてください。被曝回避のため途中で飲食料品の選択を厳しくした方は、症状が最も激しかった頃について書いてください。
20 東日本産の農産物や水産物を食べていますか?
@ 東日本産食品は食べないよう常に気をつけている
A 勤務先の会合などでは食べることもある
B 東日本産か西日本産かあまり気にしていない

21 外食で魚介類、寿司、ラーメンを食べていますか?
@ 食べない
C 月に数回(3回以下)食べる
F 月に4回以上食べている

22 国産牛肉、ハムソーセージなど国産畜肉加工品を食べていますか?
@ 福島第一原発事故後は食べていない
C 福島第一原発事故後 消費量を減らした
F 今でも良く食べている

23 食べて応援していましたか?
@ 食べて応援に反対
C 食べて応援していた。結果としてしていた。震災から1年程度
E 食べて応援していた。結果としてしていた。震災から2年程度

24 福島第一原発事故後、食品衛生に特に注意を払っていますか
@ 農産物の洗浄 ホコリの混入付着防止などに気をつけている
C 農産物の洗浄 腐敗防止に気をつけている
E 特に気をつけていることはない

25 外出時にマスクをしていますか?
@ 常に着用を心がけている
A 風の強い日、花粉が飛ぶ時期には着用
B 使わない

26 福島県やその隣接県に出張などで長時間滞在することはありますか
@ 行ったことはない
A 行くことはあるが日帰り
B 何日か滞在することがある

27 福島県に除染のボランティア活動などに行ったことがありますか?
@ 行ったことはない
C ボランティア活動などで行ったが滞在した時間は24時間未満
F 通算100時間以上ボランティア活動などで滞在した

28 内部被曝防止のため農産物などの検査結果を見ていますか?
@ 今もよく見ている
C 以前は良く見た
F 関心を持って見たことはない

29 運動していますか?
@ 定期的に(1週間に2時間半以上)強めの運動で汗をかくようにしている
A 仕事、通勤、家事などで身体を動かしているので運動量は足りている
B ほとんど身体を動かさない。運動量は少ない

C 居住地と生活行動の影響
このグループは、初期被曝のリスク環境についてお尋ねします。移住してもあくまでも震災当時の状況について記載してください。
30 震災発生当時どこに住んでいましたか?
@ 次のA、Cに掲げられていない道府県
A <東北>青森・秋田・岩手北部、<東海中部>静岡・愛知・三重・<東山信越>山梨・長野の北部・新潟の平場・<北陸>富山
C <東北南部>福島・宮城・山形・岩手南部、<関東>茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉・東京・神奈川、<新潟>新潟の東部山沿い

31 震災発生当時の生活行動は?
@ 屋外にはごく短時間しか出なかった
A 通勤や通学、買い物で屋外にいた時間が一日当り通常1時間程度
B 勤めの関係で屋外にいた時間が一日当り通常6時間以上

32 震災発生当時、神奈川県、東京都、埼玉県、茨城県、千葉県北部、栃木県南部、群馬県にお住まいだった方のみお答えください。2011/3/15(火)午前6時頃から午後2時頃までの行動は
@ 外出はしなかった
C 午前6時からの2時間と正午前後の4時間で合計2時間未満外にいた
F 午前6時からの2時間と正午前後の4時間で合計2時間以上外にいた

33 震災発生当時、茨城県南東部、千葉県北部、埼玉県、群馬県、栃木県にお住まいだった方のみお答えください。2011/3/20(日曜、おおむね好天)正午から夕刻にかけての行動は
@ 外出はしなかった
B 外にいた時間が2時間未満
D 外にいた時間が2時間以上

34 震災発生当時、茨城県南部、千葉県北部、東京都東部、神奈川県東部にお住まいだった方のみお答えください。2011/3/21(月、祭日、降雨あり)午前7時頃から正午頃までの行動は
@ 外出はしなかった
B 開放空間にいた時間が3時間未満
D 開放空間にいた時間が3時間以上

35 震災発生当時、外房地域にお住まいだった方のみお答えください。2011/3/16(水)午前、3/20(日)正午前後の行動は
@ 外出はしなかった
B 外にいた時間が合計で2時間未満
D 外にいた時間が合計で2時間以上

36 子どもさん、または近所の子供たちの通園通学先で季節はずれの病気や発熱が増えたことがありますか?
@ 特に聞かない・子供がいないから知らない
A 1回あった
B 何度もあった

質問は以上です。
質問項目で選択した回答の頭にある丸数字を合計してください。
この合計値が大きいほど、これまでの被曝累積が大きい可能性があります。

Aの点数が高い(20点超がめど)方は、既に次に掲げるような症状が現われているか、先行き、より深刻な心筋梗塞、白血病などの疾病が現われる恐れが強いと懸念されます。症状が現われたら、速やかに病院を受診してください。(20)番以降は、(18)番以前に比べてより深刻な症状です。 

D 身体症状
D前半
(1) 鼻血 1
(2) のどの痛み 1
(3) 声がれ、長引く空咳 1
(4) こむら返り 1
(5) だるい 眠い・・・疲れやすい、疲れが取れない、だるい 1
(6) 息切れ 1
(7) 心臓の痛み、肩こり(特に左肩) 1
(8) 原因不明の高熱 微熱 1
(9) 飲食後の腹痛、下痢、眠気 1
(10 口の中にできる血豆、口内炎 1
(11) 頭痛 1
(12) 指の爪の表面がデコボコになる 1
(13) 足の指の爪が痛みもなく剥がれる 1
(14) 歯が欠けた 1
(15) 抜け毛が多い 1
(16) 皮膚の異常・・・ジンマシン、あざ、赤いブツブツ、帯状疱疹 1
(17) 手や足の親指の付け根が腫れた 1
(18) 白斑 1
D前半 該当項目のカウント数 18 0
D後半
(20) 手指の感覚の違和感・・・しびれ、温度感覚の喪失、指先で物がつかめない 1
(21) 骨折 1
(22) 視力低下 一時的失明・・・子供の視力低下、老眼の進行、白内障、視野にモザイクがかかる 1
(23) 嗜眠、過眠、傾眠、意識途絶 1
(24) 風邪を引きやすい。インフルエンザ類似症状が長く続く 1
(25) 卒倒、白目、痙攣 1
(26) 吐血、下血 1
(27) 血管炎、関節炎 1
(28) 金属アレルギー、重金属過敏症、化学物質過敏症 1
(29) 胃腸炎、胃の痛みが継続する 1
(30) 失禁、おねしょ、便漏れ 1
(31) 身体が臭い 1
(32) 腰痛 1
(33) 性格の急変 1
(34) 外見が急に老ける 1
(35) すぐ忘れる、思い出せない 1
D後半 該当項目のカウント数 16 0

E 医師による検診・診断結果
1 甲状腺の異常(腫れ・のう胞・結節)・機能低下による経過観察中
2 甲状腺の障害で治療を開始した
3 甲状腺の摘出手術を受けた
4 がん検診で異常が見つかった
5 心疾患で治療を開始した
6 動脈かい離・動脈瘤で治療を開始した
7 脳梗塞・くも膜下出血の疑いで治療を開始した
8 腰痛が激しく治療を開始した
9 体調不良で入院したが原因が分からなかった


・・・・・

計算がしやすいよう、また日を改めてチェックすることにより、症状の改善を確認できるよう表計算のシートを作りました。自在にカスタマイズして使ってください。もちろん配布自由です。

セルフチェックをやった方は、お手数ですが、ABCグループごとの点数をコメント欄から教えてください。移住した方は移住直前の時点での採点結果と移住後半年以上経過した時点での採点結果をともに教えてください。寄せられた結果は、集計の上、なんらかの形でフィードバックします。管理人が特に懸念することがあれば、直接お知らせすることもあります。

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posted by ZUKUNASHI at 15:13| Comment(10) | 福島原発事故