ずくなしの冷や水

2017年02月28日

北摂地方では2011/3末などに黄色い粉が相当量降ったところがあります

読者からの情報を総合すると、大阪府北部、北摂地方では2011/3末などに黄色い粉が相当量降ったところがあります。

北摂での目撃情報が1件、黄色い粉降下地域に共通する足の爪がはがれる事例が2件得られています。

そのほか近畿地方の詳しい場所は不明ですが、中古車販売業を営む男性の目撃事例が1件。

2016年02月17日
記事を読み 西日本にも放射性物質の降下の事実はあったと私は確信した


西宮市での黄色い粉の目撃例が1件あります。

2016年02月18日 20:35のコメント
うちは西宮市で北部の山手です。いつだったか覚えていませんが、
確かに黄色い粉が黒い車に降りかかっていました。
中国から?とか、2台向こうの車の持ち主さんと話したのを覚えています。 
植樹にもかかっていました。 
そのころは娘の鼻血がありました。噴き出すような感じでした。 
気のせいではなかった。


目撃された方の身体症状は、上にある娘さんの鼻血の例のほか、濃厚接触なり吸入の場合は、「夜寝ようとして横になっていると、頭の感覚がおかしいと感じ、卒倒、気を失いそうになる」などの意識知覚面の障害が出ています。

「脳梗塞、心臓痛・意識途絶寸前・目まい」を経験された方もいます。

北摂は、若狭湾からの風が抜ける通り道でもあり、移住先としては非推奨です。京都産タケノコの産地に降下したかどうかは分かりません。
posted by ZUKUNASHI at 22:23| Comment(0) | 福島原発事故